K・CRIMSONタイプの哀愁の北欧プログレッシヴ。混沌&泣きで迫る様は圧巻。
ジェネシスのGのソロ。英国中世の田園風景を思わせる。繊細な音世界。
デスだが、Gが頑張っているのでかろうじて聞ける。
第一印象は劣悪だが、独特の退廃感がサバス精神を感じさせ、気に入ってる。
高品質産業ロック。
直球型ながら曲の魅力で突っ走る。PM~TMの転換期の一枚。
HMとしてのアンスラックスの最高傑作。名曲も多い。
LAらしからぬブリティッシュ魂。勢いあり。
ジャズ、民族などの感覚を導入したテクニカルデス。テーマはエコロジー。
86年当時には珍しいメロディックなスラッシュ。
とにかく一曲目に尽きる。ハイスピード&メロディック。結構感動した。
結構ヘヴィ・メタル。
様式を導入した2ND.Vは後にスキャナーへ。
今のアンスラックスらしさが一番出た秀作。インディアンは名曲。
落ち着いてしまって魅力半減。
気の抜けたドリームシアター。
熱唱Vと様式Gが超美味しい、モダンなドゥームHM。
ハイスピード&メロディックは健在だが、ちょっと疲れる。
曲がとにかくいい。バランス、ムードも最高。
NWOBHMの名盤。おどろおどろしい疾走感が良い。
散漫になってしまった。何かを見失った感じ。
類型的な普通のHMになってしまった。
ロマンティックなプログレ。
ジャケットはいいが、中身が...10年後にもう一度聞いてみよう。
前作が良過ぎて...
復活第一作。スリリングながら泣きを忘れないメロディに涙。
良いには良いが、パターンにはまりつつある。
復活!聞き所たっぷりの本格派HM。
かなりの演奏力は持っていそうだが、つめが甘い。
誰が何といおうと最高傑作はこれ。すべてが名曲。Fast as a Shark!
メタリカ風。つまらん。
シアトル系にしては聞きやすく、ハイクオリティー。
復活2作目。影のあるブリティッシュの音。
半ベスト。散漫な感じ。
B.ディッキンソンばりのVがいい。ドラマティックなサウンドは魅力的。
60年代+スラッシュ+プログレの不思議なバンド。
アメリカでの出世作。これで世界的なバンドになった。
アーバンAOR基本中の基本。サイコー!
Gはイングヴェイっぽいがフィーリングはいい。曲よし。
Gはうまい。ドッケンっぽい。けっこういいかな?
J・ブッシュ加入により、HMにちょっと戻ってきた。
ぐっとスケールアップした2ND。曲も良くなった。Vはやはりいい。
ど下手。聞いてるこっちが恥ずかしい。
この一枚で日本でのメジャー化に成功した。官能のGソロがたっぷり。
相変わらずの薄っぺらいサウンドでRAINBOW的なハードポップだ。
AORに寄りすぎでGの聞かせどころがなくなってしまった。
後期の傑作。シンセをフューチャーしたドラマティックな展開にも挑戦。
キーボード中心のハイテク様式美。Gが雑だが、癖になる曲がいっぱい。