メンバーを一新。らしさがかなりでてきた2ND。
プログレ産業ロックの基本中の基本! 泣きのGハモリが全開!
曲良し。高水準の産業ロック。
弦楽や女声を取り入れた大作をフーチュア。聞きごたえたっぷりのデス。
駄作といわれるが、そんなに悪いわけじゃない。
サタンの変名バンド。まあまあ。
J・サイクスはもちろん、ほかのメンバーの力量も楽しめる。
うぉーっ!ぜんぜん変わらぬボストン節に涙だ!
1STはいいのに、この2NDは全然だめ。なぜ?
カナダのアシッドモンスター。ぐりぐり。
荒いながら、可能性を感じさせるサウンド。ハロウィンの押しを集めた感じ。
大作は聞きごたえ有り。あとはちょっと...
哀愁HRが美味しいクリスチャン。
元気係HRを基本にしながらも、北欧の哀愁も忘れない。安定した演奏も魅力。
普通のポップスだが、その辺のメタルよりはパワフル。
これでサバスの古い曲を知った。かなりきてる。
飛躍的に成長した2ND。引きも備えたドラマティックなつくり。
憂いを湛えたA1がたまらない。よく聞いた。
いい曲とつまらん曲の差がある。Gダグは良い。
アコギで、荘厳かつクラシカルな音世界を構築している。
海賊版。しかし音質極上。
とどまるところを知らぬ成長ぶり。頭を振らずにはいられない。
哀愁ハードロック度アップ。
正直いって少し物足りない。オーケストレーションを期待してはいけないのか。
哀愁が似合うはずなのになぜかそれをしないのが不思議。
バックメンバーの豪華さで買った。
邪悪なロニーが最高にはまっている。泣き度は前作より上。
文句なく最高傑作。個性もでできて素晴しいバンドになったものだ。
アメリカのバンドだなあと、思い知らされた一枚。圧倒的なメジャー感。
良い曲ぞろい。ヴァンデンヴァーグ似のGも良い。
レイギランのVに尽きる。凄いっ!乾いた音で疾走する各曲もグー。
サバス風からポップまでバラエティーにとんだ構成。
駄作と言われているが、そんなことはなく、破壊力は一番あるかも。
ジャパンツアーのライブ。
曲よし。元気も出るし、泣きもある。産業ロックになりえないところがいい。
メロを大切にするGが良い。ポップながらパワーと泣きを備えたサウンド。
よりマニアックな方向へ行ってしまった。
これぞ北欧の権化。透明感溢れる繊細な音作り。超名盤。
うわずるほど調子のいいロニーのV。組曲構成もみごと。
あいかわらずのブラガ節が炸裂。壮大、緻密な感動の音世界。
名バラードのシングル
暗い曲が少し減った。
北欧の美味しいメロディはたまに顔を出す程度。悪くはない。
録音は優秀だが、退屈な内容。
これ、ロニーじゃないの~と思った。が、それなりに楽しめる。
何故か手をのばしてしまう不思議なムード有り。結構テクニカル。
スコーピオンズそっくり。曲も似ているが、いい曲多し。
アメリカンハードの王道。スムーズなGが魅力的。