別物として聞けば問題はない。クォリティーは高い。
イタリアンプログレの名作。構築美がものすごい。
怖い。なにかが取りついているような怨念のHM。
90年代のサバス。意識した無機質さがかっこ良い。
ポップになったがなかなかいい。
こんなはずではないはず!なんでこうなるのと叫びたいほどつまらん。
意外にも暗めのHMソングが多くてよかった。エモーショナルなGもいい。
期待に反して?すごくいい。LAメタルの王道。Gいいっすよ。
とにかくいい曲が多い。Bラストは、サバスの中でも特に好き。
再びHEADLESS CROSS路線に挑戦。ドラマティックな曲で成功している。
凝った音作り。あまり感情が入ってなさそう。ラジオ向け。
絶頂期のライブ。いい曲が多い事を再確認。
ロックである事を主張し、本来の持ち味が少し隠れ気味。
アンサンブルがすごくいい。ラジオサウンドながら、聞き入ってしまう。
アコースティックな部分が目立つ。トニー主導を思わせる。
故レイ・ギランの唄うサバスだ! このメンツで1、2枚作って欲しかったなぁ。
前作よりはましだが退屈。
Dはやはりうまい。あまりの大物ぶりについていけない部分もある。
可も不可もないが、デフ・レパくりそつは困り者。
夢の顔合わせ! ゲイリーの持ち味が十二分に発揮されたおとなのブルーズロック。
だんだん繊細な音つくりもするようになってきた。
内容は今一歩だが、グレン・ヒューズの歌がいい。
つまらん。
今聞いてもなんの遜色もない!素晴しいアンサンブル。
BILL BRUFORDのリーダーアルバム。テクニカル。
良さそうなものは持ってるのに、R&Rに逃げてしまうので心配。
中学のときよく聞いた。
Kリック・ウェイクマンの様式美と、見事に融合。ドラマティック。
スラッシュ有りバラード有りで、よくわからん。オーソドックスなGはいい。
紛れもなくJ・サイクスの音!フレットレスBもあってる。
アメリカンネオプログレッシヴの超名盤。
ヴァンヘイレンっぽい。
呪術の香りに包まれた、テクニカルなプログレッシヴ・デス。Gすんげーうまい。
ところどころはいいが、全部は辛い。Gはうまそう。
前作と一転してソリッドな面を表す。
メンバーを一新。らしさがかなりでてきた2ND。
プログレ産業ロックの基本中の基本! 泣きのGハモリが全開!
曲良し。高水準の産業ロック。
弦楽や女声を取り入れた大作をフーチュア。聞きごたえたっぷりのデス。
駄作といわれるが、そんなに悪いわけじゃない。
サタンの変名バンド。まあまあ。
J・サイクスはもちろん、ほかのメンバーの力量も楽しめる。
うぉーっ!ぜんぜん変わらぬボストン節に涙だ!
1STはいいのに、この2NDは全然だめ。なぜ?
カナダのアシッドモンスター。ぐりぐり。
荒いながら、可能性を感じさせるサウンド。ハロウィンの押しを集めた感じ。
大作は聞きごたえ有り。あとはちょっと...
哀愁HRが美味しいクリスチャン。