ロックである事を主張し、本来の持ち味が少し隠れ気味。
アンサンブルがすごくいい。ラジオサウンドながら、聞き入ってしまう。
アコースティックな部分が目立つ。トニー主導を思わせる。
故レイ・ギランの唄うサバスだ! このメンツで1、2枚作って欲しかったなぁ。
前作よりはましだが退屈。
Dはやはりうまい。あまりの大物ぶりについていけない部分もある。
可も不可もないが、デフ・レパくりそつは困り者。
夢の顔合わせ! ゲイリーの持ち味が十二分に発揮されたおとなのブルーズロック。
だんだん繊細な音つくりもするようになってきた。
内容は今一歩だが、グレン・ヒューズの歌がいい。
つまらん。
今聞いてもなんの遜色もない!素晴しいアンサンブル。
BILL BRUFORDのリーダーアルバム。テクニカル。
良さそうなものは持ってるのに、R&Rに逃げてしまうので心配。
中学のときよく聞いた。
Kリック・ウェイクマンの様式美と、見事に融合。ドラマティック。
スラッシュ有りバラード有りで、よくわからん。オーソドックスなGはいい。
紛れもなくJ・サイクスの音!フレットレスBもあってる。
アメリカンネオプログレッシヴの超名盤。
ヴァンヘイレンっぽい。
呪術の香りに包まれた、テクニカルなプログレッシヴ・デス。Gすんげーうまい。
ところどころはいいが、全部は辛い。Gはうまそう。
前作と一転してソリッドな面を表す。
メンバーを一新。らしさがかなりでてきた2ND。
プログレ産業ロックの基本中の基本! 泣きのGハモリが全開!
曲良し。高水準の産業ロック。
弦楽や女声を取り入れた大作をフーチュア。聞きごたえたっぷりのデス。
駄作といわれるが、そんなに悪いわけじゃない。
サタンの変名バンド。まあまあ。
J・サイクスはもちろん、ほかのメンバーの力量も楽しめる。
うぉーっ!ぜんぜん変わらぬボストン節に涙だ!
1STはいいのに、この2NDは全然だめ。なぜ?
カナダのアシッドモンスター。ぐりぐり。
荒いながら、可能性を感じさせるサウンド。ハロウィンの押しを集めた感じ。
大作は聞きごたえ有り。あとはちょっと...
哀愁HRが美味しいクリスチャン。
元気係HRを基本にしながらも、北欧の哀愁も忘れない。安定した演奏も魅力。
普通のポップスだが、その辺のメタルよりはパワフル。
これでサバスの古い曲を知った。かなりきてる。
飛躍的に成長した2ND。引きも備えたドラマティックなつくり。
憂いを湛えたA1がたまらない。よく聞いた。
いい曲とつまらん曲の差がある。Gダグは良い。
アコギで、荘厳かつクラシカルな音世界を構築している。
海賊版。しかし音質極上。
とどまるところを知らぬ成長ぶり。頭を振らずにはいられない。
哀愁ハードロック度アップ。
正直いって少し物足りない。オーケストレーションを期待してはいけないのか。
哀愁が似合うはずなのになぜかそれをしないのが不思議。