クラシカルなドゥーミー・デス。音は悪いし曲もいまいち。
再結成後のオフィシャルライヴ。衰えも目立つが...。
退屈。
流行のヘヴィーさにすりよってはいるが、ディオらしいところもちゃんとある。
ソロ名義第一弾。Dはボビー・ロンディネリ!売れ線だなあ。
破天荒なパワーと繊細なメロディーを兼ね備えた極上の産業ロック。
今度はVをフューチュアして、ブリティッシュな音を聴かせてくれる。
クラシカルな雰囲気漂うアートロック。
音は違うが、ムードは後期レインボウそのもの。盲目的に良いと言ってしまう。
独特のノイジーさが、ライヴだと薄れて聞きやすい。
笑えるほどにパープル。Vはもろギラン。
アメリカに行く時に、ドイツに魂を忘れてきたようだ。退屈なポップス。
軽く見られがちだが、驚くほどの実力派。ツボを心得た曲もニクイ。
サトリアーニと、V・ムーアの中間の音。
名作。
「紫の聖戦」。良いところももちろんある。しかしこんな出来ではDPの名に恥じるのでは?
所々に解り易い美旋律をちりばめた激走型デス。勢いは凄い。
超メロディアスな疾走ブラックメタル。泣けるパート多し!
スラッシュ一歩手前の攻撃的HM。カート・ジェイムスの超テクGが聞かせる。