セクシー姉御がハスキーに歌いまくる。ボン・ジョヴィ路線で悪くは無い。
セッション・プロジェクト。歌はグラハム・ボネット。
J.バード率いる様式バンド。よく考えて構築されたGソロは涙を誘う。
オカルト風のジャケットとは違って、結構フォークっぽいサウンド。
長いブランクのあとの2ND。小粒だが全体としては○。
キングオブ北欧! 哀愁の唄メロが涙腺を刺激する。
なんでもあり。ファンクっぽさもあるが結構ドラマティックだったりする。
メタルゴッド、ロブの再デビュー。今風だがやっぱり高品質なHMだ。
1STの印象的な美旋律は何処へ...! 退屈な三流のくされ北欧HR。
並の普通のスラッシュ。
ありがちな女性ハードポップ。歌もさほどうまくない。
70年代的なアレンジで聞かせる絶品の哀愁美旋律HR! ウリ味のGがGREAT。
ドイツ産哀愁HR。なかなか洗練された音を出すが、Vが独クサくて惜しい。
一時期のLAメタルを彷彿させるオーソドックスかつ良質な楽曲。
適度な哀愁が心地よいUS産業HR。TOTOっぽいところがあって、いい。
日本公演のライブ。プレイも曲も雰囲気もいい。