暗めの曲調が今とは明らかに違う。一番好き。
プログレ味の産業ロック。なかなか良い。
ゲイリーも良いが、グレン・ヒューズが良い味出してる。
類型化される前の初期のジャーマンメタル。2ギターで良い良い。
歌はうまいがちょっと退屈なオーソドックスなHM。
彼にしてはかなりハードな仕上がり。
KEYのワンマンながら、曲中心のナイスなバンド。名曲多数有り。
荒涼とした北欧の大地をマジで連想させる。
LAメタルの一群としてデビュー。そういうサウンドでもある。
これぞHMギタリストGary Moore!最高にスリリングでエモーショナル。
ゲイリー・ムーア参加。
1STにして最高傑作。駄曲も多いが、何はともあれタイトル曲は良い。
この1枚でソロとしての地位を確立。ヴァラエティにとんだ名作。
独自の退廃的なムードがたまらない。ツイン・ギターも非常に効果的。
NWOBHMの名盤。少しだけのプログレッシヴテイストがグー。
ダーティー・フィンガーの布陣でのショウ。G・ムーアも凄いが、バックも凄い
ブリティッシュ・マインドたっぷりの個性溢れるHR。不思議なスピード感。
ほんとはこういうポップスの人なんだろうなぁ~と思わせる。
大仰な展開が心地よい。心休まりつつスリリングな音。
恐怖の美しさを奏でるピアノ。恐い。
超絶にクラシカルなスパニッシュ・プログレ。
2枚組の超大作。ちょっと長すぎるかも。
代表作といってもいい。ききやすいサウンドに、独特のセンス。
4TH。完成度異常に高い。ノれるプログレ。
ギターレスのKEY中心のサウンド。ジャケットはミステリアスで最高。
中世ヨーロッパの場内にいるような宮廷音楽っぽいプログレ。
メランコリックなフレーズ満載の銘盤。
3RD。
D・パープルのメンバーやJ・ベックを中心としたセッション。
一番キてるアルバム。常人が作ったとは思えないセンス。
初期の名盤。クラシカルでプログレッシヴ。
元祖テクニック派プログレ。スリリングなインプロヴィゼイションの応酬。
ファースト。