初期Qライク型テクニカルHM。フックのない曲が異様に退屈。
これぞメタル・フォー・ヘッドバンガーズ!ソリッドかつ切れの良い良質HM。
哀愁のメロディ満載の「産業ロック」的HR。北欧エッセンスが美味しい。
怒りのエネルギーがほとばしるノイズ攻撃。R&Rでありながら攻撃的。
薄味。第一印象どおりのドライな感触。時折見せる泣きは、相変わらず見事。
随分POPになってしまいました。R&R系なこともやり出した。
クラシカル有り、グルーヴ有りで、焦点が定まっていない感じ。音も悪い。
北欧、哀愁、テクニカルと、揃っているはずなんだが、曲がねぇ・・・
NWOBHM末期に現われた。この時期にありがちなおどろおどろしい展開。
まさに現代スラッシュメタルのバイブル。メロデイーとの融合。
何から何までクイーンにクリソツ!
女声、ピアノ、弦楽にダークな声が乗るアバンギャルド・デス。
ずばりLAのジューダス。リフの魅力は今聞いても色褪せていない。
往年の NWOBHM を感じさせる質実剛健な感じ。意外と様式より。
出た!こぶしの回るスパニッシュ現地語様式美!ポップな面もあり、はまる。
記念すべき1ST。信じがたいほどの疾走感が全編を支配している。
スラッシュ、ファンクに、リリカルな要素も加え、ききやすい。
ますますクイーン! さらにバラエティー豊かになった。Gもうまいね。
子供だましメロディのハードポップ。これでもかというほどクサいが、はまる。
モッコリーの唄を中心にしてはいるが、良く聞くと結構いい。