野獣の吠喉を思わせる個性的なVがメインの引きずる様なHM。
魅力が少しだけ復活した時にはもう遅かったというラストアルバム。
望み通りの超ワンパターン! 曲は前作の方が粒揃いだが、そこかしこに鳥肌フレーズが!
Burrn!誌編集のNWOBHMのベスト盤。 1. Captured City / PRAYING MANTIS 2. Sledgehammer / SLEDGEHAMMER 3. Fighting …
ヌメっとしたVが特徴的な破滅型LA的HR。Gはテクニシャン。
オーソドックスな欧州HRが満喫できる。解散後にリリースされた「遺作」
ファンク色を少しだけ取り入れたが、ロック色も増してガッツィーな出来。
マンネリになりつつあるが、クオリティは高い。
むせ返るほどのB級オカルト様式美。楽しめる。
元キッスのGによるたいくつな普通のHR。
キャッチーでパンキッシュなシングル曲はいい。が、全部はチト辛い。
意外な展開と様式Gが美味しいテクニカルかつキャッチーなスラッシュ。
ベストの選曲で迫るラストライブ!
原曲がだいなしになりながらも、V軍団の歌唱が楽しめるので、意外と良い。
M・ヴァーニーの音頭の下、色々な人がブルーズセッションを披露。良い。 1. Baby Please Don't Go (Zakk Wylde) 2. Same Old Blues (Davey Pat …
1STは結構よかったが、大幅にパワーダウンしてる。
ノイジーなクリスチャンデス。
一曲当たり15秒ぐらいしか期待したものが聞けない。・・・残念。
ヴァリエーションを更に広げた感じ。
未発表音源を集めたベスト盤。
ファンキー! スリリング! かっこいい! ノリノリのブラス・メタル。
コンパクトにまとまったドラマテッィクかつ非常にキャッチーな高品質HR。
無機質なヘヴィさをプラスしてソリッドになった2ND。
ハートっぽい快活なHR。テクGときらびやかなKの繊細なアレンジの妙がナイス。
TAKASHI って素敵過ぎな名のバンド含む。 WARHEAD / Whore CITIES / Still Of The Night TAKASHI / Live To Rock VIRGIN ST …
北欧のメロディックHRバンドのコンピレーション。 1. Jungle of Love - ACES HIGH 2. Knock Me Out - BURN 3. Dr. Loov - MILLION …
緻密に構築されたドラマティック&ロマンティックな音世界。QUEEN、BEATLES等の影響が良い。凄いっ!
シンフォニックな様式美ワールドを展開する初期ライチ風北欧HM。
超ハイトーンVが聴く気をそぐ。ヴィニーのGもうるさすぎ。
事実上のラストアルバム。
凝ったアレンジで元気の良いポップな曲を聴かせる。
哀愁が重厚に鳴り響くハードロックの逸品。
プログレッシブさと、ポップさが共にアップ。
アウトレイジににてる。
様式のセンス溢れるGが魅力。
アクのある女VにテクGがからむ大仰なHM。
ミュージック・フォー・ネイションズの初期のコンピレーション。(MFN12) 1. MANOWAR "Warlord" 2. RATT "Sweet Cheater" 3. VIRGIN STEELE …
ゼロ・コーポレーションのサンプラー。お得。
さらに緻密に大仰になったが、これという決め曲が無いのが痛い。
親娘の女声デュオが哀愁のハードポップを見事に歌い上げる!
緻密なアンサンブルと絶妙の歌メロが見事に結実。哀愁の名曲群が感動を誘う。
ドラマティック派LAメタル。カチっとした演奏とテクニカルなGが魅力。
HMよりのパーティー型HR。
暑苦しいまでに哀愁のメロを熱唱するVが素晴らしいドラマティックHR。
ヘヴィでタフな印象の骨太なロックアルバム。
英国のスラッシュバンド。曲の魅力がイマイチなのが難点。
プログレッシブの不朽の名作。
圧倒的な哀愁を独特のエスニック感覚とポップセンスで包み込んだ驚異のHR。