ツインGをフーチュアした日本のHM。悪くはない。
複雑に構築された暗黒の音世界。知的な雰囲気と攻撃性の対比がグッド。
声質がK・ダイアモンド似の大仰なシアトリカルHM。センスはいいが飽きるかも。
ベスト盤第2弾。邦題「蠍団帝国」。やはり名曲ぞろい。
R・グラム率いる普通の退屈なハードめバンド。ヴィヴィアン色は薄い。
パンキッシュなビートルズ? Gはメチャうまい。
彼らのルーツであるパンクのアティテュードを感じるコア&正統の2ND。
ライヴLP。
声から曲からUFOクリソツバンド。とにかく激似。が、捨てがたい魅力あり。
彼のイメージそのままのカラフルで変なフレーズ満載の一枚。
ヤンスがKEY! ファストな曲が相変わらずイイナァ。サビのメロが切ないんだ。
カンサス、ボストンの流れのプログレHR。
J・S・ソートがV。オーセンティックなHR。
元ホワイトシスター。しかしそのかけらもないバンド名どおりの音。
中近東メロの様式スラッシュ!パワー・エネルギーに満ちたデビュー盤。
この人のタッチは本当に良い。ブルージーで北欧的。理想のGだ。
明るい北欧ハードポップ。
南部の香り漂うハイパワーR&R。甲高い声が好みの分かれるところ。
70年代の空気を今に持ち込んだ音に脱帽!ツインリードもスリリング。
VはR・シーパース。ジューダス型HM。カチっとしたいかにも独っぽい音。
ムードは往年のそれに劣ってはいないが、曲はやはりいまいち。名曲リメイクも「?」
デス・メタル・マスター。J・マーフィーの参加によって聴き易いサウンド。
初期スウェディッシュメタルの傑作。220ボルトにちかい。
F・マーキュリーを思わせるVスタイルが魅力。楽曲のアレンジもそれっぽい。
とうとうブリティッシュの雄にまで成長。凄まじい泣きを配した独特のゴチックサウンド。
ドッケンっぽい曲を中心に、もう少しパワーメタルだったりする普通の人々。
NWOBHMが生んだ名作中の名作。クサ過ぎるほどのメロディーが最高。
最高傑作。
マインドクライムを全部収録したライブ。
急速に勢いをなくした3RD。
再びインストに挑戦。ファンキー。
なんだか退屈なロックアルバム。
最高傑作! 新VO加入で整合感が大幅UP。曲の出来も総じて良い。
クランチに少々メロディを持ち込んだ作りがよい。
ハスキーな女Vが良いボンジョヴィ風HR。Gがなかなかテクニシャン。
ハードにR&Rするサクソン・メタル。
最高にソリッドな高品質HMアルバム。いちばん””HM””している。
美しい風景を思わせる泣きのプログレサウンド。
楽曲にメジャーさが出てきた。激しい曲に優しいメロとハイテクGが美味しい。
S・バックの鬼気迫る歌唱が光る。ヘヴィ&バラエティなアイデア満載の傑作。
ライブが凄すぎるだけに。。。
ジャパニーズプログレハードの名盤。様式バンドとしても一流。
最高傑作。ハードからバラードまで良い曲ぞろい。
超ハイテク自己中心Bによる衝撃の一枚。
パワーメタル、R&R,ふつうのHRとヴァラエティに富んだ内容。
未発表曲&ライブ。
CANDLEMASSのVのソロ。爽やかなHR。美味しいメロの宝庫。
初期QUEENSRHYCHEみたいな事がやりたそう。明かな力量不足が悲しい。