良さそうなものは持ってるのに、R&Rに逃げてしまうので心配。
中学のときよく聞いた。
Kリック・ウェイクマンの様式美と、見事に融合。ドラマティック。
スラッシュ有りバラード有りで、よくわからん。オーソドックスなGはいい。
紛れもなくJ・サイクスの音!フレットレスBもあってる。
アメリカンネオプログレッシヴの超名盤。
ヴァンヘイレンっぽい。
深く静かに心に浸透する美旋律ドゥームデス。
1STにして最高傑作。暗く、ファンタジックなムードは最高。
最近のブルーズもののなかではけっこういい。
シェンカーのプレイは最近の中では最高(昔っぽいってこと)。
元々パンクらしいが、整合感のある疾走するスラッシュ。
ヒステリックな声が耳につく。曲はまあまあ。
ビリー・シーンは押さえ目。ヴァイは前作より自分の色を出している。
スタジオ版の数倍のよさ。抜群の緊張感。凄過ぎる!
文句無し最高傑作。ここでのLEPSは強力なHRバンドだ!
ギタリストのソロプロジェクトらしいが、ドッケン風の曲が超退屈。
テクの応酬で聴かせるハードフュージョン。
一般にもアピールしうるほどに成長。泣き&美しさアップでこれは凄い!
クラシックをモチーフにした緊張感溢れる一枚。
クオリティー極低。だが正統的な面もある直球型スラッシュ。
なんでもあり。ファンクっぽさもあるが結構ドラマティックだったりする。
メタルゴッド、ロブの再デビュー。今風だがやっぱり高品質なHMだ。
キングオブ北欧! 哀愁の唄メロが涙腺を刺激する。
愁いのあるKを主体とした北欧プログレ。
NWOBHMの名盤。少しだけのプログレッシヴテイストがグー。
彼の全ての面が堪能できるソロ。唄ものからバトルインストまで何でもあり。
荒涼とした北欧の大地をマジで連想させる。
1STにして最高傑作。駄曲も多いが、何はともあれタイトル曲は良い。
北欧のほんとに普通のHR。
ジャズのインプロっぽいところがいいのか悪いのか。
あんまり...
凄腕GのM・ハリス率いる意外と歌もののバンド。
J・ウェットンはいないがハードエッジの上質ハードポップに変りはない。曲の印象は薄い。
呪術の香りに包まれた、テクニカルなプログレッシヴ・デス。Gすんげーうまい。
ところどころはいいが、全部は辛い。Gはうまそう。
前作と一転してソリッドな面を表す。
メンバーを一新。らしさがかなりでてきた2ND。
プログレ産業ロックの基本中の基本! 泣きのGハモリが全開!
N・アソルトのDのソロ。そのまんまのものからバラードまで幅広い。
ボンジョヴィライク。Gはかなりうまいのではないか?
悪くはない。
NYの破壊的な様式美。
テクニカルな面が売りだったが、勢いのある演奏もグー。
オーソドックスだがちょっと中途半端になってしまった。
竜哉参加。
スリリングさは無くなりぐっと大人のサウンドになった。
これといった曲も無く、普通の仕上がり。だが、パープルはパープルだ。