スレイヤーの物真似だが、クオリティーはめちゃ低い。
地味なドッケン。退屈。
スリリングな超テクプログレHM。しかも!曲がキャッチーで聞きやすい。
変拍子がとってもスリリング。今聞いても色褪せてはいない。
淡々としながらもテクニカルにドラマチックに責める泣きのプログレ。
1STフルレンス。パンク寸前の攻撃性に少しのメロディックなGが売り。
長いブランクのあとの2ND。小粒だが全体としては○。
オカルト風のジャケットとは違って、結構フォークっぽいサウンド。
全盛期を思わせるプログレッシヴサウンド。
いいっ!! ゲイリーの泣きが死ぬまで堪能できる必携の一枚。
独自の退廃的なムードがたまらない。ツイン・ギターも非常に効果的。
ゲイリー・ムーア参加。
元カンサス、ケリー・リヴグレン率いるプログレッシブバンドの85~86年のベスト
ボン・ジョヴィの協力で甦ったが、つまらないポップアルバムになった。
幽玄な暗黒ゴチック。切ない展開がグー。
静かめの曲に新境地を開拓。だが従来の路線の曲はパワー不足。
マイケル・アモットのウリ味のGは良い! とことん泣けるデスラッシュ。
新曲&ベスト。改めて聞くといい曲が多い。しかし退屈。
良さそうなものは持ってるのに、R&Rに逃げてしまうので心配。
中学のときよく聞いた。
Kリック・ウェイクマンの様式美と、見事に融合。ドラマティック。
スラッシュ有りバラード有りで、よくわからん。オーソドックスなGはいい。
紛れもなくJ・サイクスの音!フレットレスBもあってる。
アメリカンネオプログレッシヴの超名盤。
ヴァンヘイレンっぽい。
深く静かに心に浸透する美旋律ドゥームデス。
1STにして最高傑作。暗く、ファンタジックなムードは最高。
最近のブルーズもののなかではけっこういい。
シェンカーのプレイは最近の中では最高(昔っぽいってこと)。
元々パンクらしいが、整合感のある疾走するスラッシュ。
ヒステリックな声が耳につく。曲はまあまあ。
ビリー・シーンは押さえ目。ヴァイは前作より自分の色を出している。
スタジオ版の数倍のよさ。抜群の緊張感。凄過ぎる!
文句無し最高傑作。ここでのLEPSは強力なHRバンドだ!
ギタリストのソロプロジェクトらしいが、ドッケン風の曲が超退屈。
テクの応酬で聴かせるハードフュージョン。
一般にもアピールしうるほどに成長。泣き&美しさアップでこれは凄い!
クラシックをモチーフにした緊張感溢れる一枚。
クオリティー極低。だが正統的な面もある直球型スラッシュ。
なんでもあり。ファンクっぽさもあるが結構ドラマティックだったりする。
メタルゴッド、ロブの再デビュー。今風だがやっぱり高品質なHMだ。
キングオブ北欧! 哀愁の唄メロが涙腺を刺激する。
愁いのあるKを主体とした北欧プログレ。
NWOBHMの名盤。少しだけのプログレッシヴテイストがグー。
彼の全ての面が堪能できるソロ。唄ものからバトルインストまで何でもあり。
荒涼とした北欧の大地をマジで連想させる。
1STにして最高傑作。駄曲も多いが、何はともあれタイトル曲は良い。
北欧のほんとに普通のHR。