このアルバムから後期メイデンが始まった。今に続く名曲揃い。
名曲 NOVEMBER IS GOING AWAY を収録。それだけで価値あり。
メタルゴッドの自覚のもとに作り上げたであろう、HMのお手本的な一枚。
ベスト盤。
突拍子もないがツボをおさえた歌メロが印象的。ヘッドバンギングも可能。
マーク・セント・ジョンのフラッシーなギターが美味しい。
ハードポップ転向第一弾。マーク・ストレイスの悲しいしゃがれ声が良い。
HM路線を突っ走る、メタルQUEEN。良い曲多し。
デニス・ストラットン率いるPOPめのバンド。今聞くと結構良いかも。
LA出身というのが信じられないツインGのドラマティックな好バンド。
撃剣霊化の英語ヴァージョン。DREAM FANTASY が名曲。
名曲揃い。少しマイルドになったが、それが独特のムードを醸し出している。
はっきりとしたメロディーのPOPさが魅力だった。
随分POPになってしまいました。R&R系なこともやり出した。
極端なまでのヒロイックな世界観からしばしば失笑の対象となってしまう MANOWAR だが、こと楽曲に関しては Joey Demaio 総統のその大仰な言動に違わぬ、完膚なきまでの王道スタイルを貫き通し …
外見より質の個性派。ウリに影響を受けたGは、タメばっちりで流石。
NWOBHM末期に現われた。この時期にありがちなおどろおどろしい展開。
まさに現代スラッシュメタルのバイブル。メロデイーとの融合。
ライヴ。デレクSt.ホルムズの歌うパートが何気にイイ感じ。
全曲名曲の素晴らしいHRアルバム。
ライヴLP。
ラフなR&Rと様式HRが混在している。
D・ドレッグスのGのソロ作。
ドラマティックな正統派ハードロック。1曲目超強力。
ハードエッジな曲、涙もののツインG、そして女泣かせの声。
最高傑作。ハードからバラードまで良い曲ぞろい。
B・シーンのBとともに、このDは結構凄い。選曲もべリーグッド。
埃っぽいゴリ押しサウンドにメロデイを少し持ち込んだ。
透明感に溢れた曲調。スリリングなGアレンジがうれしい代表作。
疾走しながらもかなりメロディックなスラッシュ。昔C・バートンがいた。
コンパクトなHR路線に進んだが相変わらずの様式的小曲もあって、良い。
熱い情熱を感じさせる歌声がとてつもなく良い。泣きのバラードが吉。
圧倒的にかっこいい4曲入りミニアルバム。正統派HM!!
元 BOSTON の Barry Goudreau が結成したこの ORION THE HUNTER は アメリカンAORハードロックの王道サウンドを提供してくれた。 大好きな BOSTON のメンバ …
初期スウェディッシュメタルの傑作。220ボルトにちかい。
高崎っぽいギターがカッコイイ!
様式美パワーメタルの銘盤。メロウさとパワーのバランスの良さが秀逸。
クラシカルな北欧メタル。意外と攻撃的な面もあったりする。
ダークな欧州型ドラマティックHMを聴かせてくれる。
売れ行きはファーストに及ばないが、中身はなかなか頑張っている。
大阪のバンド。
初フルレンスにして最高傑作。のりがいいながら、巧みに構築された曲ぞろい。
おそるべきエナジーを蓄えたハイヴォルテージなライヴ。Bのプレイは驚異的。
中途半端なHM。まあ彼らなりのNYらしさ(?)は感じるけど。
アメリカンHRのお手本のような一枚。
2nd。#1 "The Key" は、メロディックに疾走するツイン・ギターに悶死必至のN.W.O.B.H.M.史に輝く超名曲。
TAKASHI って素敵過ぎな名のバンド含む。 WARHEAD / Whore CITIES / Still Of The Night TAKASHI / Live To Rock VIRGIN ST …
日本の4バンドを収録。 MARINO 1. Impact 2. High Flying 3. Shake Down SEXUAL 4. Rock Tonight 5. Whisky …