ドイツ産哀愁HR。なかなか洗練された音を出すが、Vが独クサくて惜しい。
一時期のLAメタルを彷彿させるオーソドックスかつ良質な楽曲。
70年代的なアレンジで聞かせる絶品の哀愁美旋律HR! ウリ味のGがGREAT。
類型的なパターンをあえて避け、オーソドックスさを打ち出した。
女声Vを主軸に置いたメロディックなゴシック/ドゥーム世界が堪能できる。
ちょっとだけC級から抜け出して、「その辺のジャーマンバンド」に成長した。
ヘヴィミュージック+70年代DOOM。
だんだんつまらなくなって行く・・・
ソロ第一作目。悪かないが良くもない。
この人独得のわけのわかんないところが爆発。A-1は良い。
ヴェンジェンスのArjen Anthony Lucassen(g)のソロ。アコースティックな雰囲気の実直なアルバム。
ブリティッシュポンプ+様式HMの妙。心に染みるメロディーがかなり楽しめる。
確かな演奏力と、ここぞというときのツボを心得た泣きのキメがハマるデスラッシュ。
曲良し。高水準の産業ロック。
弦楽や女声を取り入れた大作をフーチュア。聞きごたえたっぷりのデス。
荒いながら、可能性を感じさせるサウンド。ハロウィンの押しを集めた感じ。
大作は聞きごたえ有り。あとはちょっと...
哀愁HRが美味しいクリスチャン。
M・フリードマンのGは最高!
デスメタルから、本格的サバスHRに大変身。
これもワンパターン。勿体ない。
清涼感と哀愁を重視した、スイスのプログレ。
パンク上がりの知的スラッシュ。魅力はあるが、出来はまあまあ。
シングルの方がよかった。
A-1だけは良い。
まあまあ。
グレン・ヒューズがかっこいい。一番現代的かもしれない。曲良し。
小粒なテスタメントといった感じ。メイデンのキラーズのカヴァー有り。
ポップだ!悪魔に魂を売っていた頃のP・ディアノが笑える。
G・りんちの個性的な超テクを強烈にアピールした一枚。曲も良い。
マジェスティー時代の貴重なデモ。今と同じくかっこいい。
様式美Gを擁する、はちゃめちゃクロスオーバーバンド。
愁いをたたえた哀愁のハードポップ。泣き度は抜群!
ちょっとマニアックな方へ行ってしまった。が、良い曲もある。
こんな奴がマーシフル・フェイトにいたなんて・・・最悪!
末期ヴァンデンヴァーグのVのバンド。哀愁ヨーロピアンHR。
適度な哀愁が心地よいUS産業HR。TOTOっぽいところがあって、いい。
初心に返りメロディックなスピードメタルが満載。ユーモラスな所も。
ダン・ハフ率いる売れ線HR。ロックの荒っぽさも兼ね備えている。
ソ連のバンド。色々な要素を持っている。たまに聴くといいなあ。
中世ヨーロッパの場内にいるような宮廷音楽っぽいプログレ。
歌ものの様式HR。かなりYNGWIEっぽいが、MASIならではのプレイが味。
K・CRIMSONタイプの哀愁の北欧プログレッシヴ。混沌&泣きで迫る様は圧巻。
ジェネシスのGのソロ。英国中世の田園風景を思わせる。繊細な音世界。
デスだが、Gが頑張っているのでかろうじて聞ける。
1STはいいのに、この2NDは全然だめ。なぜ?
カナダのアシッドモンスター。ぐりぐり。
これでサバスの古い曲を知った。かなりきてる。