泣きも備えた現代R&Rの傑作。曲中のフックが絶妙過ぎる。
熱唱Vと様式Gが超美味しい、モダンなドゥームHM。
ハイスピード&メロディックは健在だが、ちょっと疲れる。
曲がとにかくいい。バランス、ムードも最高。
NWOBHMの名盤。おどろおどろしい疾走感が良い。
散漫になってしまった。何かを見失った感じ。
類型的な普通のHMになってしまった。
ロマンティックなプログレ。
哀愁が似合うはずなのになぜかそれをしないのが不思議。
バックメンバーの豪華さで買った。
邪悪なロニーが最高にはまっている。泣き度は前作より上。
文句なく最高傑作。個性もでできて素晴しいバンドになったものだ。
アメリカのバンドだなあと、思い知らされた一枚。圧倒的なメジャー感。
良い曲ぞろい。ヴァンデンヴァーグ似のGも良い。
叙情派ブリティッシュ・プログレッシヴ。名曲レディ・ファンタジーをはじめ、泣きの嵐。
超強力哀愁美旋律HR! わかりやすいGフレーズが泣きを増長する。
良い曲がいっぱい。見事に成長した。
Gもうまいし、ドライブ感も充分。曲も良いし、好きだなあ。
マイナーなジャーマンメタル。アクセプトになりたそうだが無理無理。
よく考えられた構成。かなりメロディック。クオリティーは高い。
北欧の様式をふんだんに盛り込んだ美旋律デス。
なんかイマイチって感じ
T.ボーリンの情けないプレイがなんとも味わい深い。これはこれでよしだ。
クリエーター+シークレシーといった感じの一癖あるテクニカルスラッシュ。
G・リンチの入り方が並みじゃなく強烈!迫力満点のライヴ。
ライチ・ミーツ・南部?少々埃っぽい正統派HM。
U・ロートのGオーケストレーションの集大成。ドラマティックに泣きまくる!
ストリングスをフーチュアしたシンフォニック・プログレッシヴ。土着的味わい。
多様性を秘めたサウンド。ヌーノ・ベッテンコートのGは幾分様式っぽい。
だまだ荒削りな1ST。メイデンッぽさが強い。
知性派であることもアピールし出した2ND。ドラマティックな一面もある。
イット・バイツを基に、ロックの本質に迫ったソロ作。
ダーティー・フィンガーの布陣でのショウ。G・ムーアも凄いが、バックも凄い
一番キてるアルバム。常人が作ったとは思えないセンス。
ヨーロピアン・クロスオーバー。
ほんとはこういうポップスの人なんだろうなぁ~と思わせる。
散漫な印象。ドライヴィングする曲より、バラードタイプの方が、良い。
ジャケットはいいが、中身が...10年後にもう一度聞いてみよう。
前作が良過ぎて...
復活第一作。スリリングながら泣きを忘れないメロディに涙。
良いには良いが、パターンにはまりつつある。
復活!聞き所たっぷりの本格派HM。
かなりの演奏力は持っていそうだが、つめが甘い。
レイギランのVに尽きる。凄いっ!乾いた音で疾走する各曲もグー。
サバス風からポップまでバラエティーにとんだ構成。
駄作と言われているが、そんなことはなく、破壊力は一番あるかも。
ジャパンツアーのライブ。
曲よし。元気も出るし、泣きもある。産業ロックになりえないところがいい。