ほんとはこういうポップスの人なんだろうなぁ~と思わせる。
散漫な印象。ドライヴィングする曲より、バラードタイプの方が、良い。
ジャケットはいいが、中身が...10年後にもう一度聞いてみよう。
前作が良過ぎて...
復活第一作。スリリングながら泣きを忘れないメロディに涙。
良いには良いが、パターンにはまりつつある。
復活!聞き所たっぷりの本格派HM。
かなりの演奏力は持っていそうだが、つめが甘い。
レイギランのVに尽きる。凄いっ!乾いた音で疾走する各曲もグー。
サバス風からポップまでバラエティーにとんだ構成。
駄作と言われているが、そんなことはなく、破壊力は一番あるかも。
ジャパンツアーのライブ。
曲よし。元気も出るし、泣きもある。産業ロックになりえないところがいい。
メロを大切にするGが良い。ポップながらパワーと泣きを備えたサウンド。
印象的な泣きのメロディが溢れる。全体的に静かで、サントラっぽい。
半端ではない哀愁が、涙腺を刺激してやまない高品質HR。
完全にアメリカ指向になって、好きだった所を全部捨ててしまった。
ポーランドの極上プログレッシヴ。欧州ロマンがたっぷり。
超ゴージャスな音像で構築される、悲しみに彩られた吸血鬼伝説。泣きのブラック。
スペーシーな雰囲気とクリアーな音像を持ち込んだテクニカルデス。はまる!
泣き度と安定感が大幅にアップした美デス。
とてもオーソドックス。これといった聞き所も無い。
ベスト。昔はこればっか聞いてた。
この1STではまだまだ荒いが、その美と破壊の落差に将来性を感じる。
HM史上に残る超名盤。紛れも無く人生の一枚。
ドンの歌唱が本当に素晴らしい。どれを聞いてもいい曲だなあって思うんだなこれが。
脇役に徹するT・マカパイン。だが自然と耳は彼のプレーを追ってしまう。
ライチ型様式HMの決定版。多彩な表現力のVと、激弾きGは余りにスリリング。
カンサスっぽい大仰でスマートなサウンド。アメリカンプログレの隠れた名盤。
枠を広げ過ぎた感じ。悪くも無いが、印象は薄くなった。
構成に凝り過ぎるあまり、楽曲が御座成りになってしまった。
WライオンのVを中心にしたHR。かなり質は高く、独特の味あり。
この1枚でソロとしての地位を確立。ヴァラエティにとんだ名作。
メランコリックなフレーズ満載の銘盤。
KEYのワンマンながら、曲中心のナイスなバンド。名曲多数有り。
類型化される前の初期のジャーマンメタル。2ギターで良い良い。
誰が何といおうと最高傑作はこれ。すべてが名曲。Fast as a Shark!
メタリカ風。つまらん。
シアトル系にしては聞きやすく、ハイクオリティー。
復活2作目。影のあるブリティッシュの音。
半ベスト。散漫な感じ。
B.ディッキンソンばりのVがいい。ドラマティックなサウンドは魅力的。
60年代+スラッシュ+プログレの不思議なバンド。
よりマニアックな方向へ行ってしまった。
これぞ北欧の権化。透明感溢れる繊細な音作り。超名盤。
うわずるほど調子のいいロニーのV。組曲構成もみごと。
あいかわらずのブラガ節が炸裂。壮大、緻密な感動の音世界。