ど下手。聞いてるこっちが恥ずかしい。
北欧の美味しいメロディはたまに顔を出す程度。悪くはない。
録音は優秀だが、退屈な内容。
これ、ロニーじゃないの~と思った。が、それなりに楽しめる。
何故か手をのばしてしまう不思議なムード有り。結構テクニカル。
スコーピオンズそっくり。曲も似ているが、いい曲多し。
アメリカンハードの王道。スムーズなGが魅力的。
宗教色の強い一枚。衝撃的だった。Gのうまさにも目がいく。
ドイツ特有のアクが気になるが、まあまあ楽しめる様式パワーメタル。
このしゃがれ声がいいんだな。アコースティックな雰囲気もいい。
J・ハイズマン率いるテクニカル・ハード・フージョンバンド。G・ムーアも。
シンプルな骨格に感情むき出しのメロディを乗せた70年代HRの名盤。
ファンク、プログレ、ジャズ等を雑多に煮込んだ骨太かつテクニカルなHR。
ベースがうるさい。
テクニカル・様式・デスラッシュ。前作がよかったのはアンディ・ラ・ロックだったからか。
再結成第一弾。今までとは違うパープル。色々言われるが、やっぱり良い。
整合感が大幅にアップ。クラシカル・スラッシュの旗手。
C・ゴールディの御披露目新曲入りライヴ。
女VOの哀愁のメロディが印象的なメロデス。メイデンっぽいところアリ。
美しいメロのポップ。所々のクラシカルアレンジが美味。
相変わらずのテクニカルな泣きのHM。Vのうまさが堪能できる。Gは弾きすぎ。
1STに攻撃性をプラス。このアルバムの信者はいまだに多い。
少々弾きすぎながらも、センス良く構成されたGが聴き所の正統派メロディックHR。
B面全部をつかった24分の大作が圧巻。メイデン色は薄れ、変わりつつある。
ベイエリアの雄。爽快なほどのGの速弾きとクランチが見事に融合。
ファンタジックなブリティッシュ・プログレッシヴ。
彼にしてはかなりハードな仕上がり。
2枚組の超大作。ちょっと長すぎるかも。
小型クインズライチ。新人のデビュー作とは思えないクオリティではある。
E・マーティンっぽいVが魅力の都会派ブルージーHR。
つまらん正体不明のハードぽっぷ。
この一枚で日本でのメジャー化に成功した。官能のGソロがたっぷり。
相変わらずの薄っぺらいサウンドでRAINBOW的なハードポップだ。
AORに寄りすぎでGの聞かせどころがなくなってしまった。
後期の傑作。シンセをフューチャーしたドラマティックな展開にも挑戦。
キーボード中心のハイテク様式美。Gが雑だが、癖になる曲がいっぱい。
下手。よくもまあぬけぬけとソロアルバムなんぞ出せたものだ。
むせ返るほどの様式美プログレ。しかしVが激弱。
腐っても鯛。COZYだ。Vも一番あっている。全曲良し。
歌謡曲みたいになっちゃった。
泣き度が大幅にアップ。最高傑作。
アメリカ指向だがやはりブリティッシュの音。悲しげな曲が良い。
暗く沈むスローな曲調に現代的なG。良いっす。
元メガデス。元々歌いりだったのを、無理矢理インストにしたのがもろばれ。
攻撃的、テクニカル、プログレッシヴなフュージョンだ。G・ムーアが絶品。
ヴァイっぽいGをフーチュアしたオーソドックスなパワーHR。
後期ヨーロッパの影響絶大。あのタイプのHRが満載。
随分良くなった。聞きやすいし、ハチャメチャさもそのまま。