ヤニック・ガーズの加入で、今までなかったラフさを導入。ブリティッシュ。
残念ながら曲がつまらない。「ウリ路線」というおいしい方向なんだけど・・・
イギリスの風景が目に浮かんでくるよう。
ライヴだとついついワイルドになってしまうジョン・ノーラム。
超ハイクオリティなアメリカン・ハード。
余りにもデスモンド・チャイルドの色が出過ぎ。クオリティは高いけど。
普通のスラッシュっぽいパワーメタル。兄ヨハンソンが参加。
企画物のデビュー12インチ。
ツェッペリンを意識しなくなったとたんにつまらなくなった。普通のHR。
ますますオイちゃん色 UP。
初期の名作。黄金時代である。NWOBHM末期の香。
アメリカのバンドながら、極めてユーロHMに近い音。ドラマティック!
キャッチーなクインズライチ!?様式の解釈が的をえている。
S.グリメットの堂々たる歌唱が何とも痛快なオーセンティックなブリティッシュHR。
衝撃のデビュー! 日本にこんなバンドがいるというだけで幸せだった。
叙情的で、透き通ったサウンドに、攻撃的な要素も少し。北欧だ!
意外と音は正統的な筋肉野郎たち。全体的に押し付けがましいうるささ。
鬼気迫る速弾きを聞かせてくれる。独特のトーンも特長になってて良い。
前作より曲に重点を置いている。マーティは弾きまくってはいないが風格有り。
海賊版同然の寄せ集めライヴ。
ヴァリエーション豊かな中、ハロウィン的なメタルチューンがやはり良い・・・。
モダンなアレンジを全面に出している。
我らがシェンカーの超代表作。官能のフレーズが溢れでる。
キャッチー且つ泣きのコッテコテの北欧様式美!ここまでやってくれれば本望だ。
D・レパードの弟分らしいが、地味な仕上がりとなった。
彼等の最高傑作。元気あり、泣きあり、フックありの素晴しい出来。
メロディックなスピードメタルと、デリス味のHRチューンのバランスが絶妙。
ストライパーの弟子という感じ。
ギタリスト中間英明が楽しめる。
アコGと女声Vの叙情的なフレーズが涙を誘うメロディック・デスラッシュ。
前作のラフさを押さえ、今度はジェネシスふうのプログレさも見られる。
様式味のHR。ギターはいいが、音は悪いのが残念。
ジャケットは、もう最高っす。中身だって良いけど。
なんといってもグレンヒューズがいい!泣きまくるギターも流石。
名曲の宝庫。さわやかでありつつ、泣きも忘れない極上サウンド。
大仰な展開に涙。ツボを得たカンサス節がたまらん。ヴァイオリン頻度高し。
ぐっと成長した2ND。ヘヴィになった。
記念すべきキング様第一作目。ツインGのドラマティックな北欧メタル。
ほんの少し大仰なアレンジのしてある普通のHR。
初期の名盤。
初期のまだヨーロピアンな曲調がたまらなく良い。
名曲シングルのピクチャー盤。
アメリカでの出世作。これで世界的なバンドになった。
アーバンAOR基本中の基本。サイコー!
Gはイングヴェイっぽいがフィーリングはいい。曲よし。
Gはうまい。ドッケンっぽい。けっこういいかな?
J・ブッシュ加入により、HMにちょっと戻ってきた。
ぐっとスケールアップした2ND。曲も良くなった。Vはやはりいい。