愁いをたたえた哀愁のハードポップ。泣き度は抜群!
ちょっとマニアックな方へ行ってしまった。が、良い曲もある。
こんな奴がマーシフル・フェイトにいたなんて・・・最悪!
末期ヴァンデンヴァーグのVのバンド。哀愁ヨーロピアンHR。
適度な哀愁が心地よいUS産業HR。TOTOっぽいところがあって、いい。
初心に返りメロディックなスピードメタルが満載。ユーモラスな所も。
ダン・ハフ率いる売れ線HR。ロックの荒っぽさも兼ね備えている。
ソ連のバンド。色々な要素を持っている。たまに聴くといいなあ。
中世ヨーロッパの場内にいるような宮廷音楽っぽいプログレ。
第一印象は劣悪だが、独特の退廃感がサバス精神を感じさせ、気に入ってる。
高品質産業ロック。
直球型ながら曲の魅力で突っ走る。PM~TMの転換期の一枚。
HMとしてのアンスラックスの最高傑作。名曲も多い。
LAらしからぬブリティッシュ魂。勢いあり。
ジャズ、民族などの感覚を導入したテクニカルデス。テーマはエコロジー。
元気係HRを基本にしながらも、北欧の哀愁も忘れない。安定した演奏も魅力。
普通のポップスだが、その辺のメタルよりはパワフル。
これでサバスの古い曲を知った。かなりきてる。
飛躍的に成長した2ND。引きも備えたドラマティックなつくり。
憂いを湛えたA1がたまらない。よく聞いた。
圧巻の構成力で聴かせるマグナ・カルタ・レーベル第三弾のテクニカル・プログレッシヴ。
デスから完全に脱却し、70年代っぽいダイナミズム溢れる大作。彼らの中ではこのジャケが一番好き。
だんだんワンパターンになってきた。
ポリシンセの調べが印象的なテクニカル・プログレッシヴ。
初期サバスそのもの!重く、暗く、狂気を感じる。
Gうまい。勢いのあるハイトーンVも良い。
1~2曲目は、アイリッシュの魂を伝える名曲中の名曲。
いいっす。ユウさんのGはこうでなくちゃ。
やっぱりあまり思い入れは無い。
オカルティックなイメージとは裏腹の正統派ハードポップ。
淡々と、しかしながらドラマティックに展開する彩色美なポンプ・プログレッシブ。
23分のタイトル曲は圧巻。超長尺なのに一瞬の隙もない名曲。
鳥膚もののGソロ!歌も許せてしまうというものだ。
イングヴェイ参加。ややポップながら決してアメリカっぽくは無い北欧HR。
初期の頃の良い意味でのキャッチーさがもどってきた。
ポップ。全然つまらん。
山田雅樹の超人的なVOが一番の魅力。
一応最高傑作?。
楽曲自体は以前よりオペラチックになったが、前任Vの穴は大きい。
ファースト。
曲がグーンとよくなった。Gは流石にうまい。
超絶にクラシカルなスパニッシュ・プログレ。
プログレ味の産業ロック。なかなか良い。
86年当時には珍しいメロディックなスラッシュ。
とにかく一曲目に尽きる。ハイスピード&メロディック。結構感動した。
結構ヘヴィ・メタル。
様式を導入した2ND.Vは後にスキャナーへ。
今のアンスラックスらしさが一番出た秀作。インディアンは名曲。