これぞ北欧の権化。透明感溢れる繊細な音作り。超名盤。
うわずるほど調子のいいロニーのV。組曲構成もみごと。
あいかわらずのブラガ節が炸裂。壮大、緻密な感動の音世界。
名バラードのシングル
暗い曲が少し減った。
これでもかと泣きのGが炸裂する、アイルランドの悲しみに満ちた一枚。
ヴァイオリンをフューチュアした美デス。
ある種ゼップ的だった1STからはかけ離れた今時のヘヴィネスサウンド。
期待大はずれ。金を還して欲しい。
ポップ+パンク+カウボーイ。グループサウンズ風のところもある。
ベースがうるさい。
テクニカル・様式・デスラッシュ。前作がよかったのはアンディ・ラ・ロックだったからか。
再結成第一弾。今までとは違うパープル。色々言われるが、やっぱり良い。
整合感が大幅にアップ。クラシカル・スラッシュの旗手。
C・ゴールディの御披露目新曲入りライヴ。
女VOの哀愁のメロディが印象的なメロデス。メイデンっぽいところアリ。
美しいメロのポップ。所々のクラシカルアレンジが美味。
相変わらずのテクニカルな泣きのHM。Vのうまさが堪能できる。Gは弾きすぎ。
1STに攻撃性をプラス。このアルバムの信者はいまだに多い。
少々弾きすぎながらも、センス良く構成されたGが聴き所の正統派メロディックHR。
B面全部をつかった24分の大作が圧巻。メイデン色は薄れ、変わりつつある。
ベイエリアの雄。爽快なほどのGの速弾きとクランチが見事に融合。
ファンタジックなブリティッシュ・プログレッシヴ。
彼にしてはかなりハードな仕上がり。
2枚組の超大作。ちょっと長すぎるかも。
小型クインズライチ。新人のデビュー作とは思えないクオリティではある。
E・マーティンっぽいVが魅力の都会派ブルージーHR。
つまらん正体不明のハードぽっぷ。
アメリカでの出世作。これで世界的なバンドになった。
アーバンAOR基本中の基本。サイコー!
Gはイングヴェイっぽいがフィーリングはいい。曲よし。
Gはうまい。ドッケンっぽい。けっこういいかな?
J・ブッシュ加入により、HMにちょっと戻ってきた。
ぐっとスケールアップした2ND。曲も良くなった。Vはやはりいい。
ど下手。聞いてるこっちが恥ずかしい。
北欧の美味しいメロディはたまに顔を出す程度。悪くはない。
録音は優秀だが、退屈な内容。
これ、ロニーじゃないの~と思った。が、それなりに楽しめる。
何故か手をのばしてしまう不思議なムード有り。結構テクニカル。
スコーピオンズそっくり。曲も似ているが、いい曲多し。
アメリカンハードの王道。スムーズなGが魅力的。
宗教色の強い一枚。衝撃的だった。Gのうまさにも目がいく。
ドイツ特有のアクが気になるが、まあまあ楽しめる様式パワーメタル。
このしゃがれ声がいいんだな。アコースティックな雰囲気もいい。
J・ハイズマン率いるテクニカル・ハード・フージョンバンド。G・ムーアも。
シンプルな骨格に感情むき出しのメロディを乗せた70年代HRの名盤。
ファンク、プログレ、ジャズ等を雑多に煮込んだ骨太かつテクニカルなHR。
随分良くなった。聞きやすいし、ハチャメチャさもそのまま。