1STはいいのに、この2NDは全然だめ。なぜ?
カナダのアシッドモンスター。ぐりぐり。
荒いながら、可能性を感じさせるサウンド。ハロウィンの押しを集めた感じ。
大作は聞きごたえ有り。あとはちょっと...
哀愁HRが美味しいクリスチャン。
M・フリードマンのGは最高!
デスメタルから、本格的サバスHRに大変身。
これもワンパターン。勿体ない。
清涼感と哀愁を重視した、スイスのプログレ。
パンク上がりの知的スラッシュ。魅力はあるが、出来はまあまあ。
シングルの方がよかった。
A-1だけは良い。
いいっす。ユウさんのGはこうでなくちゃ。
やっぱりあまり思い入れは無い。
オカルティックなイメージとは裏腹の正統派ハードポップ。
淡々と、しかしながらドラマティックに展開する彩色美なポンプ・プログレッシブ。
23分のタイトル曲は圧巻。超長尺なのに一瞬の隙もない名曲。
鳥膚もののGソロ!歌も許せてしまうというものだ。
イングヴェイ参加。ややポップながら決してアメリカっぽくは無い北欧HR。
初期の頃の良い意味でのキャッチーさがもどってきた。
ポップ。全然つまらん。
山田雅樹の超人的なVOが一番の魅力。
一応最高傑作?。
楽曲自体は以前よりオペラチックになったが、前任Vの穴は大きい。
ファースト。
曲がグーンとよくなった。Gは流石にうまい。
超絶にクラシカルなスパニッシュ・プログレ。
プログレ味の産業ロック。なかなか良い。
第一印象は劣悪だが、独特の退廃感がサバス精神を感じさせ、気に入ってる。
高品質産業ロック。
直球型ながら曲の魅力で突っ走る。PM~TMの転換期の一枚。
HMとしてのアンスラックスの最高傑作。名曲も多い。
LAらしからぬブリティッシュ魂。勢いあり。
ジャズ、民族などの感覚を導入したテクニカルデス。テーマはエコロジー。
元気係HRを基本にしながらも、北欧の哀愁も忘れない。安定した演奏も魅力。
普通のポップスだが、その辺のメタルよりはパワフル。
これでサバスの古い曲を知った。かなりきてる。
飛躍的に成長した2ND。引きも備えたドラマティックなつくり。
憂いを湛えたA1がたまらない。よく聞いた。
圧巻の構成力で聴かせるマグナ・カルタ・レーベル第三弾のテクニカル・プログレッシヴ。
デスから完全に脱却し、70年代っぽいダイナミズム溢れる大作。彼らの中ではこのジャケが一番好き。
だんだんワンパターンになってきた。
ポリシンセの調べが印象的なテクニカル・プログレッシヴ。
初期サバスそのもの!重く、暗く、狂気を感じる。
Gうまい。勢いのあるハイトーンVも良い。
1~2曲目は、アイリッシュの魂を伝える名曲中の名曲。
曲は前作に劣るが、Gはやっぱり良い。
カヴァーディル最高のライヴ音源。リッチーも良い。