HM的な所もある。典型的なLAっぽい。
クラシカルな泣きのG、ソリッドなリフ、そして感性を揺さぶる歌メロ。いいです。
プログレッシヴな要素も加えた2ND。名曲揃い。
軽く見られがちだが、驚くほどの実力派。ツボを心得た曲もニクイ。
サトリアーニと、V・ムーアの中間の音。
名作。
「紫の聖戦」。良いところももちろんある。しかしこんな出来ではDPの名に恥じるのでは?
所々に解り易い美旋律をちりばめた激走型デス。勢いは凄い。
超メロディアスな疾走ブラックメタル。泣けるパート多し!
スラッシュ一歩手前の攻撃的HM。カート・ジェイムスの超テクGが聞かせる。
衝撃のデビュー作。
デビューミニ。勢いあるバックにテク派のG。良い。
J.バード率いる様式バンド。よく考えて構築されたGソロは涙を誘う。
セッション・プロジェクト。歌はグラハム・ボネット。
さらにスラッシュビートに、そして優しいコーラス。個性派だ!。
ベスト盤。タイトル曲は泣きの超名曲。
4TH。完成度異常に高い。ノれるプログレ。
クラシックの名曲をモチーフにしたインストを中心に、G・エドマンの歌もあり。
ギターレスのKEY中心のサウンド。ジャケットはミステリアスで最高。
ちょっとアンスラックスっぽい。つまらん。
悪くはないんだけれど...
甘美な泣きに包まれた超ヘヴィな様式ドゥーム。女声のソロに涙...。
VにオーメンのC.ファーを迎え、曲も充実。テクニカルなGの魅力いっぱい。
期待に反して、クオリティーが落ちてしまった3RD。
前2作よりは若干暗めの作風。Gは元クロークスのマンディ・メイヤー。
可も不可もないが、デフ・レパくりそつは困り者。
夢の顔合わせ! ゲイリーの持ち味が十二分に発揮されたおとなのブルーズロック。
だんだん繊細な音つくりもするようになってきた。
内容は今一歩だが、グレン・ヒューズの歌がいい。
つまらん。
今聞いてもなんの遜色もない!素晴しいアンサンブル。
BILL BRUFORDのリーダーアルバム。テクニカル。
なんとデスメタルに流麗なGハーモニーを導入。「メロディックデス」の先駆け。
つめは甘いが、良いものもある。正統派HRっぽい。
自己満足一歩手前のブルーズへの傾倒。
全く別のバンドになってしまった。ゼップっぽい普通の音。
曲は、1枚目に劣るが、テクニシャンGアンディの本領発揮。
G&Bのハイテンションプレイはいつ聞いてもぞくぞくする。
ギランの中では一番では?攻撃的だし。
このバンドにS・モーズはもったいない・・・・と思う。
スレイヤーの物真似だが、クオリティーはめちゃ低い。
地味なドッケン。退屈。
スリリングな超テクプログレHM。しかも!曲がキャッチーで聞きやすい。
変拍子がとってもスリリング。今聞いても色褪せてはいない。
淡々としながらもテクニカルにドラマチックに責める泣きのプログレ。
1STフルレンス。パンク寸前の攻撃性に少しのメロディックなGが売り。
長いブランクのあとの2ND。小粒だが全体としては○。
オカルト風のジャケットとは違って、結構フォークっぽいサウンド。