暗く沈むスローな曲調に現代的なG。良いっす。
元メガデス。元々歌いりだったのを、無理矢理インストにしたのがもろばれ。
攻撃的、テクニカル、プログレッシヴなフュージョンだ。G・ムーアが絶品。
ヴァイっぽいGをフーチュアしたオーソドックスなパワーHR。
後期ヨーロッパの影響絶大。あのタイプのHRが満載。
随分良くなった。聞きやすいし、ハチャメチャさもそのまま。
再結成最初の武道館のブートレッグ。結構良い。
テクはないが全体的には悪くない。ドラマティックになりきれない北欧正統派。
悪く言う人もいるが、ここでのC・ゴールディは、リッチーそのものだと思う。
極めてサントラ的。ドラマティックで楽しめはする。
日本語HRの傑作。良く口ずさんだ。
VがI・パリーに交代。残念だが、彼も死ぬほどうまいのでいいか。アコースティック。
ポップだろうが名曲揃いには違い無い。J.ノーラムには続けて欲しかった。
気合いの入った地を這うようなサウンド。暫くして聞いたらきっと良いと思う。
独自の方向性を明確に定めつつある。プログレッシヴなHM。
彼等のパワーを封じ込めたライヴ。プリーストのカヴァーは見事。
だめだよ、キッタカ、こんなん作ってちゃ。ゼンゼン違うって!
ゲイリーも良いが、グレン・ヒューズが良い味出してる。
大仰な展開が心地よい。心休まりつつスリリングな音。
震えがくるほど凄い歌声。北欧のミュージシャンと作成した傑作ソロ作。
LAメタルの一群としてデビュー。そういうサウンドでもある。
パワー・メタルの王者としてのまとまりを見せる。ちょっとスリルに欠ける。
すばらしいライブでのイングヴェイ。しかしグラハムはひどい。
ヘッドバンガーズ・ロック! 文句なく気持ちいい。
元STORMBRINGER。Tony MacAlpine風も良いが、ゆったりと感情的に弾いてて良い。
再結成。昔の勢いはもうない。
正統派。目立って凄くはないが、何年も楽しめるアルバム。
北欧にしてはストレートなHR。テクニック派のGはいいかも。
超弱いVが情けないがバック陣は高品質な様式プログレッシヴHM。
どれも似たような雰囲気になってしまった。
ランのGに感動したものだ。様式っぽいつくり。邦題『暗黒の警鐘』。
17曲入り!G交替でテクニカルなソロが顔を出すようになった。
別物として聞けば問題はない。クォリティーは高い。
なんと速い曲にも挑戦。マイナー臭さも無くなってきた。
知性的なデス。ところどころサバスっぽい。
ハスキーでパンチのある歌声。
G・ムーアの絶品Gが聞ける。
プログレの名盤。かなり良い。
アメリカンを意識した北欧サウンド。決め手は無いが悪くない。
カーヴド・エアからのメロディをそのまま引き継ぐ叙情派。
デスメタル。もしかしたら凄いバンドなのかもしれんが、うるさ過ぎる。
再結成第2弾。より洗練された、スマートなサウンド。
破壊に美を持ち込みたいらしいが、ノイジー過ぎてうるさい。
以前に比べれば退屈な作品だが、シーン全体を見渡せば、凄いことだ。
聞き所は、なんといってもJ・ノーラムのGでしょう。本当に良いなあ。
GREAT! 硬派ぐりぐり系プログレに、KINGS X風の聞きやすさをMIX。凄いよ。
「売れ線」とか言われながらも、クオリティーは相当高い。
垢抜けて、アメリカのバンドのようになった。