セクシー姉御がハスキーに歌いまくる。ボン・ジョヴィ路線で悪くは無い。
セッション・プロジェクト。
キングス・Xそっくり。もうちょっと破天荒なところがある。
一転してブルーズ・ギタリストになってしまった。力強いプレイはそのまま。
3RD。
オーソドックスな北欧HR。曲、プレイのクオリティはかなり高い。
D・パープルのメンバーやJ・ベックを中心としたセッション。
日本公演のライブ。プレイも曲も雰囲気もいい。
ソフトになりすぎてしまったが、北欧の透明感は健在。曲は後退した。
モッコリーの唄を中心にしてはいるが、良く聞くと結構いい。
その声色からしてJOURNEYそっくり。ハイテクGが華を添えている。
ドラマティックさに磨きがかかり、曲も飛躍的に向上した。
メロディックなジャーマンメタル。オーソドックスでB級だが捨てがたい。
当時はつまらなかったが、今聞くと結構いける。
1stからのシングル。未発表曲入り。超貴重なピクチャーディスク。
Gが余りにもシェンカー似の、泣きの北欧HR。なごむ。
U.ロートの正式な後継者はこいつだと思わせるほどの抜群のGワーク!
バンドにかつて在籍していたメンバーを多数ゲストに迎えたラストライブ。
マンチェスター出身のN.W.O.B.H.M.バンド A II Z のデビュー・ライヴ・アルバム。実力派正統ハード・ロック/メタル・タイプ。