1STフルレンス。パンク寸前の攻撃性に少しのメロディックなGが売り。
長いブランクのあとの2ND。小粒だが全体としては○。
オカルト風のジャケットとは違って、結構フォークっぽいサウンド。
全盛期を思わせるプログレッシヴサウンド。
いいっ!! ゲイリーの泣きが死ぬまで堪能できる必携の一枚。
独自の退廃的なムードがたまらない。ツイン・ギターも非常に効果的。
ゲイリー・ムーア参加。
日本公演のライブ。プレイも曲も雰囲気もいい。
ソフトになりすぎてしまったが、北欧の透明感は健在。曲は後退した。
モッコリーの唄を中心にしてはいるが、良く聞くと結構いい。
その声色からしてJOURNEYそっくり。ハイテクGが華を添えている。
ドラマティックさに磨きがかかり、曲も飛躍的に向上した。
メロディックなジャーマンメタル。オーソドックスでB級だが捨てがたい。
当時はつまらなかったが、今聞くと結構いける。
1stからのシングル。未発表曲入り。超貴重なピクチャーディスク。
Gが余りにもシェンカー似の、泣きの北欧HR。なごむ。
U.ロートの正式な後継者はこいつだと思わせるほどの抜群のGワーク!
バンドにかつて在籍していたメンバーを多数ゲストに迎えたラストライブ。
マンチェスター出身のN.W.O.B.H.M.バンド A II Z のデビュー・ライヴ・アルバム。実力派正統ハード・ロック/メタル・タイプ。