初フルレンスにして最高傑作。のりがいいながら、巧みに構築された曲ぞろい。
自らの余りにも巧い歌を初披露。ブルージーなテイストにメロメロ。
前作に続き、さらなるドラマティックさに完全に脱帽!
前作に磨きをかけたキャッチーなコテコテ様式HR。ちょっとPOPに。
急速に勢いをなくした3RD。
再びインストに挑戦。ファンキー。
なんだか退屈なロックアルバム。
最高傑作! 新VO加入で整合感が大幅UP。曲の出来も総じて良い。
"Kill the King", "Gates of Babylon"...未だに震えが止まらない。人生の一枚。
断末魔の悲惨なRATT。
うまいぞ唄が。愁いを帯びた曲もそそる。
NYの荒々しいHM。Vがロニーの従兄弟で、声もそれっぽい所がある。
絶叫野郎G・ボネットを迎え、コンパクトながらドラマティックな作風。
アーサー王の伝説をモチーフにした超大作。KB中心のドラマティックな音。
中途半端なHM。まあ彼らなりのNYらしさ(?)は感じるけど。
元ボストン。という感じの音で、ついつい聞き流してしまうほどの卒のなさ。
LONG LIVE ROCK'N'ROLL ツアーの海賊盤。
おそるべきエナジーを蓄えたハイヴォルテージなライヴ。Bのプレイは驚異的。
トライアンフの時の彼らしさがない。ただの明るいHRだ。
キャッチーなハードポップ。
いろんな要素がうまく結実した彼らの最高傑作。