うーん、もう少しウェットな方が好きなのだ。
「バンド」としてのまとまりは彼の史上最高。表現力豊かなVも見事。
HRバンドスコーピオンズとしての実質的なデビュー。泣きまくり。
悲しくも爽やかな旋律のオージー・プログレ。
アメリカ出身ながら欧州的なドラマティックHMを聞かせる。
若干ポップになったが、シナーの魅力を打ち消すほどではない。
確かなテクに裏打ちされたパーティー・ロック。
MTV型アメリカンHR。
ジェネシスのGのソロ。
Angi Schiliro (g)率いる後期RAINBOW型HR。Russ Ballardのカバー曲あり。
様式よりのパワーメタル。典型的ジャーマンな部分もあり。
イングヴェイをプログレッシヴにした感じ。クイーンの影響もあって大仰で楽しめる。
暗黒な雰囲気を感じさせる様式美。女Vの歌唱も見事。
クラシカル&ドラマティックなタイトル曲に涙。
ウリ!ウリ!ウリ!官能を極めた彼のGプレイにノックアウト!
ヨーロピアンな泣きのGが、哀愁を感じさせるプログレの名盤。
器用貧乏人K・タンプリン率いる売れ線狙いまる見えHR第2弾。また退屈。
相変わらずのシナー節が楽しめる。
スローターのライブ。
河野君のバンド
ジャーニーをプログレッシブにして、かつ、モダンなアダルト路線。ちょっと冗長な所が欠点。
サトリアーニのバックBのソロ。
クラシカル&テクニカル様式美の極限の姿! 開いた口がふさがらないほど凄い。
ブルーズHR。Gは結構現代的。
楽曲に比類無きまとまりを見せたコンセプトアルバム。
狂ったようにドライヴィングしまくる泣きを伴ったHR!
魔可不思議な展開とメロを持った個性派ジャーマンメタル。
器用貧乏人K・タンプリン率いる売れ線狙いまる見えHR。退屈。
西海岸風アメリカンHR。
デビュー作。禍禍しい極悪スラッシュ。
ラフなR&Rと様式HRが混在している。
ジャーマンメタル。オーソドックスな正統派。詰めの甘さがめだつ。
サトリアーニのバックBのソロ。第2弾。
OUT OF THE ASHESで決まりでしょう! 徹底したモダン・テクニカル様式で、有難うございました。
アメリカンHRのお手本のような一枚。
大仰なドラマティックHMの金字塔。泣ける展開がたまらなくうれしい。
不思議な展開とメロに磨きを掛けた2ND。
若さ全開の1ST。未完成ながら質のいい哀愁HRを聴かせる。
女性Vをフューチュアしたクラシカルなゴチック・デス。意外とメタル色強し。
大作がイイ感じ。そんなに好みではないけど。
元カーカスのGによるサバス型オールドHR。泣きと重量感のバランスよし。
やっぱジェネシスはいいッス。うん。
クサく美味しいメロがあるが、B級の香りが全体を支配する。
まだプロッグレッシヴさの残る初期の名盤。
猪突猛進型スピードメタル。
健康的で元気のいいアメリカンHR。