PARIAH+SABBAT。まさにその通りの音。ブリティッシュトラッドの雰囲気あり。
スローターのライブ。
歌は巧いな。
MTV型アメリカンHR。
サトリアーニ風テクニカルGのインストソロ。
余りテクニカルな面を強調していない。
ダーティーながらメロを歌うV、スリリングに展開する曲が絶妙。
ジャーニー・ボストン系の音。
サトリアーニのバックBのソロ。第2弾。
ディオ型Vを加入させ、正統派に接近。
楽曲に魅力がなくなってしまった2ND。
キャッチーなメロとハードエッジなHMのバランスがすばらしい。
楽曲に比類無きまとまりを見せたコンセプトアルバム。
惰性で出し続けているのではと思えるほどの寵落ぶり。
またまた楽しい曲に混じって超テククラシカルナンバーあり。
アメリカンな曲もあるが、泣きのバラードで救われている。
魔可不思議な展開とメロを持った個性派ジャーマンメタル。
確かなテクに裏打ちされたパーティー・ロック。
正統派スラッシュの伝統をかたくなに守った一枚。
モーターヘッド+ヴァンヘイレン。アメリカのウルフズベイン。
1STからのシングルカット。She's Gone / I'll Never Let You Go の2曲。
超ハイトーンVが悲しいメロを熱唱する曲はいいが、大半は明るい駄曲。
彼のイメージそのままのカラフルで変なフレーズ満載の一枚。
様式よりのパワーメタル。典型的ジャーマンな部分もあり。
サトリアーニのバックBのソロ。
オーソドックスな様式よりのメイデン型HM。気合いが少し入りすぎ。
クランチに少々メロディを持ち込んだ作りがよい。
ツインGのリフを配した重苦しい感じのスラッシュメタル。
ブルーズHR。Gは結構現代的。
複雑に構築された暗黒の音世界。知的な雰囲気と攻撃性の対比がグッド。
クラシカル&ドラマティックなタイトル曲に涙。
方向性を少し拡散させ、普通のHMっぽい所も出てきた。
楽しいおちゃらけファンクメタル。だがクラッシック曲をやるなど、テクあり。
ロシアンスラッシュ。
強烈な哀愁を伴ってググっと心に入り込んでくるHR。
暑苦しい声で、情熱を空回りさせる正統派HMになりたいバンド。
ポイズン型R&RとネオクラシカルGのミスマッチが吉。
器用貧乏人K・タンプリン率いる売れ線狙いまる見えHR。退屈。
明るくアメリカンになってしまった。残念!!
全編これ変拍子の嵐。
クサすぎるメロディーが感動を呼ぶ。民謡一歩手前がいい。
西海岸風アメリカンHR。
ソフト&マイルドな北欧HR。Gは少しだけG・ムーアっぽい。
破天荒なエナジーを封じ込めた1ST。意外とメロディアス。
イギリスのメタリカ。
ハードコア。理解不能。101曲入り。(笑)
無機質ノイジーなサウンドに結構ソウルフルな唄。サバスっぽいところもある。
甘くソフトな北欧HR。美味しいメロはあり。