ドラマティックな正統派ハードロック。1曲目超強力。
ハードエッジな曲、涙もののツインG、そして女泣かせの声。
しっかり北欧メタルなハードR&R。しゃがれVがたまらん。
イタリアの泣きの様式美デス。歌がなければ超美しい。がその歌も魅力の一部。
オーソドックスなヨーロピアンメロディックHR。Vが少々暑苦しいが許せる。
楽しいおちゃらけファンクメタル。だがクラッシック曲をやるなど、テクあり。
アメリカンな曲もあるが、泣きのバラードで救われている。
気合いは入りすぎのVは気になるが、メロディックなパワーメタルはなかなか。
クサすぎるメロディーが感動を呼ぶ。民謡一歩手前がいい。
ヴァイオリンをフーチュアした英国の中世を報沸させるトラッドなメタル。。
無機質ノイジーなサウンドに結構ソウルフルな唄。サバスっぽいところもある。
超ハイトーンVが悲しいメロを熱唱する曲はいいが、大半は明るい駄曲。
デジタル楽器を駆使した美しいメロのハードポップ。
曲が良く練れてきたが、女向けの曲が目だち始めた。完成度は高い。
MTV型HR。
メロディックスピードメタル。詰めの甘い楽曲が並ぶ。
またまた楽しい曲に混じって超テククラシカルナンバーあり。
似合わぬヘヴィさを持った曲もあるが、メインは泣きのバラード。
暑苦しい声で、情熱を空回りさせる正統派HMになりたいバンド。
ハーマンのGのせいか少しアクセプトっぽい。
英国トラッドフォークとHMの融合。ヴァイオリンがいい。
歌は巧いな。
哀愁あるハードポップを聴かせる好盤。
ジャーニー・ボストン系の音。
甘さとスリリングさが見事にかみ合った最高傑作。曲単体の質が異様に高い。
NWOBHM末期の様なオーソドックスなHM。
いろんな民族楽器を使い、魔可不思議な宗教的な感覚に包まれたブラックドゥーム。
スラッシーでモノトーンな曲の連続。退屈。
久々に納得の一枚。哀愁HR路線が戻ってきた。
ポイズン型R&RとネオクラシカルGのミスマッチが吉。
哀愁HR。ツインGで盛り上がる。
イギリスのメタリカ。
素朴な感じの曲と、ハードコアな曲の2本だて。サバス風の曲はうまいな。
サトリアーニ風テクニカルGのインストソロ。
当時のサーガは叙情&幻想的でかなり良い。
クラシックな様式派HM。
メロディックなジャーマンメタル。オーソドックスでB級だが捨てがたい。
U.ロートの正式な後継者はこいつだと思わせるほどの抜群のGワーク!