ラテン! 熱いぜ! そしてG・ムーア直系のG! 顔が歪み系でGOOD。
熱い情熱を感じさせる歌声がとてつもなく良い。泣きのバラードが吉。
典型的北欧美旋律メタルではあるが、ヴァリエーションが広がった。
S・ガーデンのVの別プロジェクト。70年代っぽいヘヴィでサイケなHR。
ヘヴィーでダークな印象。様式っぽいGの節回しは余り聴かれなくなった。
泣き! 哀愁! 伝統! とにかくフックのあるメロディーのいい曲の揃った名盤。
メロディックな「普通の(いい意味で)」HM。
プログレッシヴ色を薄め、ストレートなHRと珠玉のポップチューンで勝負。
洗練されたサウンドになってしまった。完成度はアップしたが・・・
伝統的な北欧HRに現代のモダニズムをMIXした洗練されたサウンド。
泣けるパートが大幅に増えて、良くなった。曲も良い。
A・スコルニック最後のアルバム。全体的に曲調がワンパターン。
ダニーの声を聞くだけで、なぜか泣けるんです。バラードが◎。
後期レインボウの様になってしまった。極めて退屈な一枚。
完全にHR色を払拭した。しかしTOTOサウンドを確立した一枚。
泣きの北欧クラシカル・ゴチック。テノーリーなVが面白い。
J・サイクスのパッション溢れるGプレーが充分に堪能できる正統HM。
お得意のモダン&変態は残しつつ、初期の哀愁様式をミックス。強力!
1ST。AOR風のVがちょっと弱い気もするが、まずは及第点の正統派HR。
久々の6枚め。一層へヴィになってデスに接近するほど。超カッコいい。
パワー・スピード、そして独特のストリート感覚。豊かなツインGもいい。
哀愁たっぷりに雄大なメロディを聞かせるALIENのGのソロ作。
ジャーニー、カンサスの路線を受け継ぐサウンド。
いかにもカナダらしい叙情性を発揮した傑作。ドラマティックな傑作。
典型的アメリカンMTV型バンドながら、時折見せる叙情性に感動。
Thomas Vikström がかつて在籍した伝説盤。ナイスな様式AOR北欧ハード!
デス声&女声のノルウェー・ゴチック。上質の泣きが楽しめるが全曲エンディングが半端なのが気になる。
より個性を確立した2ND。荒々しくも哀愁を感じさせる。
まさにネオ・クラシカル・ギター・インスツゥメントの幕開け!圧巻。
アメリカン哀愁&快活HRの究極の姿。17曲入りで捨て曲がほとんどなし!
コンパクトなHR路線に進んだが相変わらずの様式的小曲もあって、良い。
暗黒耽美派ゴチックだが、全編を覆う明快なアレンジがメインストリームっぽい。
2nd(1985)と3rd(1986)の2in1 。オジーライクなVoが印象的な退屈なパワーメタル。
高品質爽やか系ヨーロピアンHR。
3RD。パワーをますますアップして突っ走る。
「泣き」に重点を置いた恐ろしいほどの完成度を誇る2ND。
最悪。史上最高にショボイ音の退屈窮まりないスラッシュ。
TRIUMPH が如何に優れたライヴバンドであるかを知らしめる素晴らしいライヴ! 悶絶!
VはR・シーパース。ジューダス型HM。カチっとしたいかにも独っぽい音。
バンドにかつて在籍していたメンバーを多数ゲストに迎えたラストライブ。