なぜ!ファンキー路線に!
後期スコーピオンズを情けなくしたような音。が、曲に魅力がある。
ポップで散漫な印象だが、彼ららしい部分も多い。
K・スワンのデビュー作。憂いを称えた英国の誇りを感じるNWOBHMの名作。
前作と打って変わって哀愁メロディを打ち出し、大成功。
三宅の素晴らしいGワークが冴えるドラマティックな1ST。
黄金時代のライブ銘盤。
ファンキー路線第2弾。
改名して復活! 情けなさは相変わらずだが、独特の魅力もアップ。
前作の延長線上にありながらも高品質なキャッチーなHR。
シンセまで持ち出して、メロディをアピール。ドラマティックな一枚だ。
メジャー第一弾。
Gary Moore 参加のアイリッシュ度の高い名盤。
ポイズン型だがパワーメタルっぽさをうちだしたコンセプトアルバム。
初期の作風に戻ったうれしい路線。T.フランクリンのBが雰囲気だしている。
ギンさん&すぎちゃん&こむろくんのバンド。
サヴァタージ型の北欧のダークなドラマティックHM。
埃っぽいゴリ押しサウンドにメロデイを少し持ち込んだ。
現代HM味のブルージーなHR。二人のGのバランスが絶妙。
J・サイクスを迎えた最初で最後の名盤。
イタリアンプログレの甘美な魅力にあふれるテクニカルHM。
サバスのVのソロ作。アダルトなムードのHR。巧い歌が堪能できる。
疾走しながらもかなりメロディックなスラッシュ。昔C・バートンがいた。
明るいパーティーロック。質、テク共に良い物がある。
ひたすら悲しくも美しいメロで責めたてるフレンチプログレ。
復活アルバム。かなりメロディを強調している。
名曲がぎっしりの最高傑作の2ND。
サンダー&ライトニングのツアー。
明るい北欧ハードポップ。
南部の香り漂うハイパワーR&R。甲高い声が好みの分かれるところ。
70年代の空気を今に持ち込んだ音に脱帽!ツインリードもスリリング。
美しく、そして哀しく・・・。琴線に触れるフレンチ・プログレの大傑作。マジで泣ける。
ほんの少し様式っぽいスウェディッシュHM。
アコースティックライブ。引き込まれてしまう魅力に満ちている。
この人のタッチは本当に良い。ブルージーで北欧的。理想のGだ。
初期QUEENSRHYCHEみたいな事がやりたそう。明かな力量不足が悲しい。
余りに普通のスラッシュで、感想も何も・・・
哀愁の北欧HRをポップめのR&Rとブレンド。良い曲が多い。
サイケさをより前面に出したが、メロディアスさもアップ。
バンドにかつて在籍していたメンバーを多数ゲストに迎えたラストライブ。