淡い泣きとでも言おうか。知らない内にグッとくる心地よい音。
ツインGを効果的に使った哀愁の伝統的ブリティッシュ・ロック。
泣きのGが堪能できる銘盤。
後期NWOBHM型B級ヨーロピアンHMが楽しめる。
ソロの組立が絶品のGに、ハスキーに泣きまくるVがいい。
明快なHRとプログレッシブHMの融合。ハスキーな魅力のVと、泣きを構築するGがいい。
ボンジョヴィ路線。
大阪の様式美バンドのデビュー盤。
ヴァンヘイレン+モーターヘッド。DLロス型Vに弾きまくりG。
野獣の吠喉を思わせる個性的なVがメインの引きずる様なHM。
意外な展開と様式Gが美味しいテクニカルかつキャッチーなスラッシュ。
無機質なヘヴィさをプラスしてソリッドになった2ND。
アウトレイジににてる。
英国のスラッシュバンド。曲の魅力がイマイチなのが難点。
今までの日本になかったドラマティックさを持っていた。
曲の練りがアップした。
癖のある声さえ克服すれば。悲しみに溢れる北欧HRを満喫できるが...
歌唱法にドッケンの影がちらつくが、テクニカルなGといい、なかなか良い。
タフになったが泣きは半減。曲のクオリティも...
名曲の詰まった改名後初作品にして最高傑作
"Forever" に尽きる!
"Midnight in Tokyo" でしょ。
退屈な曲が詰まった堕落への第一歩。
魅力が少しだけ復活した時にはもう遅かったというラストアルバム。
ベストの選曲で迫るラストライブ!
ハートっぽい快活なHR。テクGときらびやかなKの繊細なアレンジの妙がナイス。
様式のセンス溢れるGが魅力。
プログレッシブの不朽の名作。
驚異の2枚組みライブ盤。スタジオ盤を凌ぐ完成度は圧巻。
全ての時代を網羅する2枚組ベスト。
90125YESに近いが、往年を思わせる大作もある。聞き込み甲斐のある重厚なサウンド。
垢抜けたサウンド。歌物としても文句無く楽しめる。
北欧様式美の全てが詰まった一枚。
JLターナーの歌が又良い。Kのスリリングさもかなりでている。
衝撃!息つく暇もないクラシカルなスリルにクラクラ。
ソ連でのライブ盤。クラシカルなオブリに涙。
北欧声のG・エドマンをVに現在のスタイルを確立。
オリコン初登場ナンバー1にびっくり。北欧色の強い一枚。
鋼のようなVによって力強さを増したイングヴェイ節が炸裂。Gソロは..?
望み通りの超ワンパターン! 曲は前作の方が粒揃いだが、そこかしこに鳥肌フレーズが!
原曲がだいなしになりながらも、V軍団の歌唱が楽しめるので、意外と良い。
アクのある女VにテクGがからむ大仰なHM。
圧倒的な哀愁を独特のエスニック感覚とポップセンスで包み込んだ驚異のHR。
時空を越えて蘇る天空よりの聖なる爽やかな風って感じ。しかし1STには遠く及ばない。
オーソドックスなB級HM。だが、なんかひかれるんだなこれが。
ボンジョヴィ型HR。バラードの名曲がある。R・ヴァレンタインがいた。
テクニカルで一筋縄では行かないようなドラマティックなスラッシュ。
M・フェイトドロップ組によるモダンなサタニック(?)なんか変。