スラッシーでモノトーンな曲の連続。退屈。
HRバンドスコーピオンズとしての実質的なデビュー。泣きまくり。
悲しくも爽やかな旋律のオージー・プログレ。
アメリカ出身ながら欧州的なドラマティックHMを聞かせる。
若干ポップになったが、シナーの魅力を打ち消すほどではない。
確かなテクに裏打ちされたパーティー・ロック。
MTV型アメリカンHR。
ジェネシスのGのソロ。
Angi Schiliro (g)率いる後期RAINBOW型HR。Russ Ballardのカバー曲あり。
様式よりのパワーメタル。典型的ジャーマンな部分もあり。
イングヴェイをプログレッシヴにした感じ。クイーンの影響もあって大仰で楽しめる。
2nd(1985)と3rd(1986)の2in1 。オジーライクなVoが印象的な退屈なパワーメタル。
高品質爽やか系ヨーロピアンHR。
ダニーの声を聞くだけで、なぜか泣けるんです。バラードが◎。
後期レインボウの様になってしまった。極めて退屈な一枚。
完全にHR色を払拭した。しかしTOTOサウンドを確立した一枚。
泣きの北欧クラシカル・ゴチック。テノーリーなVが面白い。
典型的初期北欧HR。いろんなバンドのパクリがもろばれ
相変わらずの超絶涙腺刺激フレーズを決めまくるシェンカーに感動。
サウンドは変化してしまったが、哀愁HRとしての質は高く "Think it Over" "Too Scared to Run" など名曲揃いで楽しめる。
ポップな退屈な曲が並んだ一枚。ZEPっぽいところもなくはない。
全曲サバス。B・ギルスのGをフュチュアしたライブ。
3rd。タイトルトラックが好み。
前作よりさらに難解さを増した。テクが追いついてない印象。
ヒット作らしい。
様式美パワーメタルの銘盤。メロウさとパワーのバランスの良さが秀逸。
直球型HMではあるがVのヘタウマさが味があって良い。
昔のラジオ用に収録されたスタジオライブ。
そのテクニックだけではなく、楽曲でも光るところを見せつけた2ND。
80年代哀愁HRの王道中の王道。
D・ローゼンタール率いるナイトレンジャータイプのバンド。Vがうまいぞ。
P.ショーティノのしゃがれ声がしびれる重くメロディックなLAの重鎮。
驚異のライブ。
当時のサーガは叙情&幻想的でかなり良い。
クラシックな様式派HM。
ウリ!ウリ!ウリ!官能を極めた彼のGプレイにノックアウト!
ヨーロピアンな泣きのGが、哀愁を感じさせるプログレの名盤。
器用貧乏人K・タンプリン率いる売れ線狙いまる見えHR第2弾。また退屈。
相変わらずのシナー節が楽しめる。
スローターのライブ。
河野君のバンド
ジャーニーをプログレッシブにして、かつ、モダンなアダルト路線。ちょっと冗長な所が欠点。
サトリアーニのバックBのソロ。
クラシカル&テクニカル様式美の極限の姿! 開いた口がふさがらないほど凄い。
南部の香り漂うブルージーなHR。意外とキャッチーで楽しめる。
パワー・スピード、そして独特のストリート感覚。豊かなツインGもいい。
哀愁たっぷりに雄大なメロディを聞かせるALIENのGのソロ作。