ツインギターを生かした疾走するベイエリアスラッシュ。まだファンク色薄。
我らがシェンカーの超代表作。官能のフレーズが溢れでる。
VOうまいぜ!貫禄だ! 安定感抜群の正統派ユーロHR。
ハードさに磨きがかかり、ドライブ感溢れる 1988 年のライブ。
メロディック・スラッシュの先駆け。へたうまだが、変えがたい味がある。
曲にフックが無くなってしまい、退屈な一枚となった。持ち味の元気もないし。
テクニックを前面に出し過ぎて、バランスは悪いが、案外楽しめる。様式派。
展開がより複雑になった2ND。
極端なまでに泣きを演出するGに涙。イタリアンプログレの頂点。邦題「浪漫大全」もナイス。
泣きのメロ度がさらにUP! 3拍子が多いのが気になるが、まぁ良いでしょう。
素晴らしい緊張感、臨場感の漂うモンスターズのライブ。
よく考えられて構築されたGソロは、激しく、美しい。様式派の期待株。
アンスラックス型の曲にジャーマンっぽいクサいメロディーのG。良いです
期待外れ。骨太でガッツィーな音だが、誰もそんなん望んで無いって。
復活! 一曲目は良い。けど、期待以上でも以下でもない出来だった・・・
プレグレッシブなタイトル曲が素晴らしい!
元祖LAメタル。元気よく、キャッチーで、メロディアスというパターン。
ラッシュ的な展開にビートルズを思わせる優しいメロディ。不思議なバンド。
まさにベスト・オブ・キッス!
これぞクロークス! スピード感、泣き、どれをとっても最高傑作。
プログレ風味の女声ハード・ロック。メランコリックな様式テイストが素晴らしい。
ハイクオリティなツインGのドラマィックHM。バラードも◎。
やはりVのM・ボーマンの抜けた穴はデカかった。中途半端にテクニカルなHR。
いきなり急成長してびっくり。美味しいメロも有るし、タメも出てきて。
あまりにも凄過ぎる IN THE MIRROR。我を忘れて聞きまくった。
全盛期の大仰なアメリカン・プログレッシヴを再現!たまらんっス。
適度なPOPセンスを身につけてしまったために、最高傑作になってしまった。
もう往年のパワーは皆無だが、腐っても鯛。
SYMPHONY XのGのソロ。クラシカル、プログレッシヴなGインスト。
ダークなパワーメタル。
キャッチー且つ泣きのコッテコテの北欧様式美!ここまでやってくれれば本望だ。
Gはうまいが曲がいまいち。
Sammy Hagar (vo), Neal Schon (g), Kenny Aaronson (b), Michael Shrieve (ds) アメリカンHRの王道をいくサウンド。適度に大仰、適 …
なんと歌まで力を入れ出した。曲は前作に及ばぬが、全体はグレードアップ。
Gのチェット・トンプソンのプレイが素晴しい。タイトル曲は名曲。DIO型。
曲の魅力が半減。マニアックになった展開。
ザックザクのリフに様式派のソロ。どこかファニーな雰囲気もある。
初期サバスの引きずるリフとカン高い声を再現した余りにもサバスなバンド。
普通の正統派メロディックHRにちょっとひねった展開をプラスしたがやはり普通だった。
FATES WARNINGのGのソロ。アコースティックでニューエイジ風。
ジャケットも含め、名盤中の名盤。この路線が良いのになぁ。
聴きやすいプログレといってもいいだろう。最高のバランスで心地よい。
オルガン入りのオーソドックスなHR。
2NDからのシングル。未発表曲入り。
親しみやすい歌声と摩訶不思議な雰囲気。あっさりとテクニカルな名人たち。
初期の名盤。
ハードポップ転向第一弾。マーク・ストレイスの悲しいしゃがれ声が良い。
POPさ,プログレッシブさ,朴訥さがうまくブレンドされた安心のラナ・ワールド。