典型的ジャーマン・メロディック・スピードメタル+パンク。
よくなってはいるがいまいち良い曲が少ないんだな、これが。
撃剣霊化の英語ヴァージョン。DREAM FANTASY が名曲。
イエス色を強めた2ND。曲はつまんなくなった。
スラッシュを変な風に解釈してしまってペラペラの変な音。イメージは良い。
師匠はTNTとすぐにわかる。しかしこれだけ良い曲を書ければ文句無し。
超難解なハイスピード・クラシカル・プログレッシヴ・スラッシュ。
復活第2作で完全蘇生! ドラマティックなツインGの泣きの煽りが強烈。
全曲アコースティック。哀愁のGが堪能できるが、ちょっと飽きたりする。
オーストラリアから登場のメタリカフォロワー。
G・ボネットの絶叫が悲壮感を高める。マイケルも暗く泣きまくる!
まさにキング・オブ・へなちょこ!情けない裏声Vと曲芸Gに絶句。
強烈な泣きを持ったプログレッシブHR。いいぞ!
ドラマティック!オランダのドメスティックなバンドながら、本物の味わいだ。
LAメタル型。Gはテクあり。パワーもあって、曲も良し。解散して至極残念。
初代HMクイーン。
ヴェンジェンスのVのソロ。安定した歌唱力でオーソドックスなHRを歌いあげる。
オーソドックスなスラッシュ。安定したギターはセンスよし。
パワーもあり、わかりやすいメロディーの現代プログレッシヴの名盤。
病床から届いた心温まるインスト。荘厳なクラシカルなアレンジが絶品。深いよ。
ファンダンゴ時代のベスト盤。
ASIA、UK、そしてソロと、ドラマティックな名曲の数々を楽しめる好ライブ。
いっさいの感情を排したかのようなつくりが印象的。
全盛期のライヴ。鳥膚がおさまる時がない。
突拍子もないがツボをおさえた歌メロが印象的。ヘッドバンギングも可能。
より攻撃的に、よりプログレッシヴに、そしてより叙情的に深化した前作に負けず劣らずの名盤。欧州様式美に溢れた至高の銘盤。
中近東の香り漂うプログレッシヴ&ジャジーな本物ロックサウンド!
初~中期のベスト盤。
日本では過小評価気味の彼等のエネルギーを伝える好ライヴ。
フュージョンギターの名盤。
幻想的なイメージ溢れる名盤。
重厚なコーラスとキャッチーなメロが明快なアメリカン・プログレ。
ヒステリックな歌(叫び?)が全体を支配する、ノイジーなスピードメタル。
名曲揃い。少しマイルドになったが、それが独特のムードを醸し出している。
1ST。HRとプログレッシブが混ざって英国の優しいメロでブレンド。
ELPやイエスっぽいシンフォニックなプログレ。
クリスチャンメタルだがストライパーより攻撃的。
超難解なハイスピード・クラシカル・プログレッシヴ・スラッシュ。凄い。
類型的になってしまい、魅力薄な一枚。
ストライパーのシンガーの初ソロ。バリバリのAORでがっかり。
LAメタルの基礎。エネルギーあふれる退廃の美学。
鬼気迫る弾きまくり聴くことのできる2枚組。
クラシカル様式の極致! メジャーとマイナーを行き来する独特の曲展開が魅力。
D・レパードの弟分らしいが、地味な仕上がりとなった。
邦題「炎の誓い」。パクリが目だつが、良い曲の多いアルバム。
元気がありつつ泣きも忘れない。なかなかテク派のGもグッド。
1STをよりモダンにした。泣きのバラードは絶品。
デス寸前の恥美的世界にイングヴェイ系のG。ミスマッチだが魅力的だ。