女声、ピアノ、弦楽にダークな声が乗るアバンギャルド・デス。
驚異のツインギターコンビネーション!産業ロックの突然変異。凄いっ!
このバンドは、これといった曲がないのがイマイチなのだ。
ついついGソロに神経を集中させてしまう。曲は散漫だが、楽しめる。
カイ・ハンセンが抜け、独特のアクが少し無くなった。高品質には変わりない。
ビートルズ的な音楽に割り込んでくる超速弾きのミスマッチ。
これぞM・ヤコブワールド! 北欧哀愁HRの全てがある。音は悪いが・・・
所詮イングヴェイの亜流だが、それに徹する姿は感動的ですらある。
このアルバムから後期メイデンが始まった。今に続く名曲揃い。
キャッチーな様式系の曲。Gはイングヴェイ系。
聞きやすい様式寄りのアメリカンプログレッシヴサウンド。
後期EOROPEの明るい部分をさらに軽く聞かせるアコースティカルな一枚。ウーン...
渡り鳥ヴォーカルロブ・ロックを迎え、充実した3RD。メロディアスHR。
ターボツアーのライヴ。テンションはちょっと落ちるが、楽しめる。
大復活!! 全盛期を思わせる曲展開&ヴァイオリンの活躍度に涙が溢れる!
2ND。
ハードポップに変身。しかし効果的なツインGのハイクオリティな一枚。
相変わらず。
暴走気味だった前作までとうって変わって整合感を打ち出した。
最初はスラッシュじゃなかったのに。
速弾きGを擁するPOPなHR。
御洒落なAOR路線になってしまった。
デニス・ストラットン率いるPOPめのバンド。今聞くと結構良いかも。
Gソロのほんの一部分だけはそそられるが、あとは退屈なHR。期待し過ぎ?
パープル&レインボウマニア必聴の反則ぱくりバンド。笑えるが捨てがたいアジあり。
演歌のこぶしを持つ男。感情の赴くままにGを操る様は圧巻。
スパニッシュ・アラビアン・HR。なんだかわからんがそんな感じ。笑えるがいいよ。
未発表曲 BLACK MASS 収録のシングル。
グルーヴを打ち出し、速さより重さに重点を置いた意欲作。
末期サバスを想わせる重い様式サウンド。ロニー派のVが最高にはまってて気持ちいい。
この4人でなくては完成しない個性。ブルージー、テクニカル、キャッチー。
子供だましメロディのハードポップ。これでもかというほどクサいが、はまる。
ハードロックとしてのアイデンティティーを打ち出し、成功した2ND。
ディピエトロがGを弾けばそれでいいのだ。ちょっと思考型になったが良い。
ギタリストのソロらしいが、あまりうまくない。ヴォーカルはK.マイネ声。
ギタリスト中心らしいが、あまりうまくない。曲もいまいち。
1STミニと2ND、そしてシングル<ジューダス>のカップリングCD。
NWOBHM末期のバンド。退廃的でおどろおどろしくもある。
強力な助っ人G・ボネットを迎え、ますますアルカトラズと化した。良いっす。
パワー・スレイヴの頃のライヴ。
初のフルレンスは、地味なものになった。が、ブルースベースの本物の味有り。
ジェフ・テイト声のプログレッシヴ・スラッシュ。独特の味有り。
イングヴェイ参加のインストがスザマジイ。イェンスの本領発揮!
初期の名盤。N.ショーンの魂を感じる名演奏。
ターボの反動か、極端にヘヴィ・メタリックなサウンド。
3RD。難解なプログレッシヴアルバム。
復活したKKは良質のHMバンドに進化した。隠れた名盤。Gうまいっす。
香菜の出生記念にきつたかおじさんにもらった。しかしオイちゃんは良い曲作るなあ。