D・ドレッグスのGのソロ作。
せっかくのセンスが・・・。今回は大作主義に走ってしまい。個々の曲がつまらない。
ツインギターになり、ますますふつうのスラッシュに。
ご機嫌なアメリカンハード。
一応彼名義のソロだが、Gの人がメインではと思うほど良い。ポールらしいHR。
オルガンをフューチュアした70年代HR。BLACK SHEEP OF FAMILY収録。
所々に、ヴォーカリストの良いセンスが発見できるが、あとは凡スラッシュ。
イギリスの風景が目に浮かんでくるよう。
速弾きGを擁するPOPなHR。
悪くはないんだけれど...
チャステインに比べると随分ストレート。
ボンジョヴィにくりそつな曲有り。しかしなかなか良い。
プログレの名盤。かなり良い。
サトリアーニと、V・ムーアの中間の音。
このバンドにS・モーズはもったいない・・・・と思う。
所々に解り易い美旋律をちりばめた激走型デス。勢いは凄い。
小型クインズライチ。新人のデビュー作とは思えないクオリティではある。