曲がつまらなくなった。
アメリカンHRのお手本のような一枚。
様式よりのパワーメタル。典型的ジャーマンな部分もあり。
絵本を基にした一大コンセプトアルバム。
ファンキー路線第2弾。
デス・メタル・マスター。J・マーフィーの参加によって聴き易いサウンド。
少しあか抜けたが、B級ハードポップからは抜け出していない。
再びインストに挑戦。ファンキー。
おしゃれにまとまっているが、彼らならではのダイナミズムも健在。
ディオ型Vを加入させ、正統派に接近。
ツインGをフーチュアした日本のHM。悪くはない。
ファンダンゴ時代のベスト盤。
ちょっと退廃的は感じの漂う、モダンなハードR&R。
シングル
最初はスラッシュじゃなかったのに。
レイジー解散ライヴ
ソロ第1弾。HRよりの各曲が良い。バラードはやっぱり泣ける。声だな。
スパニッシュコテコテ様式美のベスト盤。笑いながらも泣ける。
普通のさわやかなアメリカンHR。
いかにもライヴが凄そうな元気一杯のHR。
シアトリカルで凝った作りだが、曲がいまいちつまらない。
エイジアタイプの爽やか美旋律プログレ。
ジャズのインプロっぽいところがいいのか悪いのか。
WライオンのVを中心にしたHR。かなり質は高く、独特の味あり。
相変わらずの薄っぺらいサウンドでRAINBOW的なハードポップだ。
愁いのあるKを主体とした北欧プログレ。
直球型ながら曲の魅力で突っ走る。PM~TMの転換期の一枚。
E・マーティンっぽいVが魅力の都会派ブルージーHR。
凄腕GのM・ハリス率いる意外と歌もののバンド。
中近東フレーズいっぱいのテクニカルなサウンド。結構メロディアス。
J・ウェットンはいないがハードエッジの上質ハードポップに変りはない。曲の印象は薄い。
正統派。目立って凄くはないが、何年も楽しめるアルバム。
さすがの正統派のライヴ。スタジオ盤よりエネルギー有り。
テクニカルな面が売りだったが、勢いのある演奏もグー。
まあまあ。
ブリティッシュ・スタンダード。王道をいくサウンドだ!
ソロ名義第一弾。Dはボビー・ロンディネリ!売れ線だなあ。
ブリティッシュ・プログレ。フォーク的なトラッドな音。
めっきり落ち着いたサウンド。
他国籍プログレッシヴ。だが特にスペインっぽい。