Gはイングヴェイっぽいがフィーリングはいい。曲よし。
G&Bのハイテンションプレイはいつ聞いてもぞくぞくする。
復活2作目。影のあるブリティッシュの音。
ギランの中では一番では?攻撃的だし。
かっちりまとまった頭脳派。Gのワンマンながら、多彩な曲構成で飽きない。
ユーロ・スラッシュの雄!クラシカル&コア。破壊的だが整合感有り。
キーボード中心のハイテク様式美。Gが雑だが、癖になる曲がいっぱい。
ドンの歌唱が本当に素晴らしい。どれを聞いてもいい曲だなあって思うんだなこれが。
確かな演奏力と、ここぞというときのツボを心得た泣きのキメがハマるデスラッシュ。
クラシックをモチーフにした緊張感溢れる一枚。
再びHEADLESS CROSS路線に挑戦。ドラマティックな曲で成功している。
相変わらずのテクニカルな泣きのHM。Vのうまさが堪能できる。Gは弾きすぎ。
ランのGに感動したものだ。様式っぽいつくり。邦題『暗黒の警鐘』。
メタルゴッド、ロブの再デビュー。今風だがやっぱり高品質なHMだ。
スコーピオンズそっくり。曲も似ているが、いい曲多し。
楽器同士のインタープレイが熱い!。グルーブ感溢れる変わり種プログレの名盤。
アメリカンハードの王道。スムーズなGが魅力的。
この1枚でソロとしての地位を確立。ヴァラエティにとんだ名作。
圧巻の構成力で聴かせるマグナ・カルタ・レーベル第三弾のテクニカル・プログレッシヴ。
3RD。
普通のHMになってしまったが、一曲目が死ぬほど良い。
彼の全ての面が堪能できるソロ。唄ものからバトルインストまで何でもあり。
デスメタルから、本格的サバスHRに大変身。
暗めの曲調が今とは明らかに違う。一番好き。
メロディックなジャーマンメタル。オーソドックスでB級だが捨てがたい。
1stからのシングル。未発表曲入り。超貴重なピクチャーディスク。