ディピエトロがGを弾けばそれでいいのだ。ちょっと思考型になったが良い。
ヴァラエティに富んだギターインスト。録音がショボイ。
女声、ピアノ、弦楽にダークな声が乗るアバンギャルド・デス。
唄中心ながらも楽器のパートも火花散る絶妙のバランス。
何から何までクイーンにクリソツ!
ダークなパワーメタル。
60年代サイケからサバスあたりの影響を感じさせる。へヴィ・ロック。
T・マーティンの素晴らしい歌唱が魅力のドラマティックなHR。
全曲アコースティック。哀愁のGが堪能できるが、ちょっと飽きたりする。
もう往年のパワーは皆無だが、腐っても鯛。
様式暗黒ドゥームの極致! 完成度の高いバンドだ。
出た!こぶしの回るスパニッシュ現地語様式美!ポップな面もあり、はまる。
オーソドックスなパワーメタル。ハっとする所もあるがちょっと単調。
イエス色を強めた2ND。曲はつまんなくなった。
まさに英国様式美路線!駄曲もあるが、補って余りある名曲ぞろい。
泣きのメロ&アレンジで涙腺を刺激するメランコリックHR。
驚異の大変身。弾けないなら弾かなきゃいいとやっと気がついてくれた。
中近東の香り漂うプログレッシヴ&ジャジーな本物ロックサウンド!
ほんの少し大仰なアレンジのしてある普通のHR。
オルガン入りのオーソドックスなHR。
普通のスラッシュっぽいパワーメタル。兄ヨハンソンが参加。
ベスト版!
クラシカルな早弾きギターインスト。曲がイマイチ。
FATES WARNINGのGのソロ。アコースティックでニューエイジ風。
クイーンの手法を所々に散りばめたブリティッシュ風味溢れるロック。
普通の正統派メロディックHRにちょっとひねった展開をプラスしたがやはり普通だった。
ウリ味を全面に出した素晴らしいギターインストアルバム。
様式派パワーメタル。演奏のグレードは高い。
初期サバスの引きずるリフとカン高い声を再現した余りにもサバスなバンド。
素晴らしい緊張感、臨場感の漂うモンスターズのライブ。
再びR・ロックを迎え、本来の様式HM路線を突っ走る。ポップな面もあり。
ヴェンジェンスのVのソロ。安定した歌唱力でオーソドックスなHRを歌いあげる。
アングリーな現代アメリカオルタナティヴパンクHM。
彼らにしかなかった味を切り捨て、新境地に足を踏みいれたが、退屈。
魅力的なフックをヘヴィかつキャッチーな曲に散りばめた好盤。
E・マーティンっぽいVが魅力の都会派ブルージーHR。
クラシックの名曲をモチーフにしたインストを中心に、G・エドマンの歌もあり。
小型クインズライチ。新人のデビュー作とは思えないクオリティではある。
1992年4月20日に行われた Fredie Mercury(1991年11月没)の追悼コンサート@英ウエンブリー・アリーナでの George Michael の奇跡のパフォーマンス(+α)を収録。 …
彼の全ての面が堪能できるソロ。唄ものからバトルインストまで何でもあり。
ちょい退屈なプログレッシヴ・パワー。
初心に返りメロディックなスピードメタルが満載。ユーモラスな所も。
愁いのあるKを主体とした北欧プログレ。
さらにスラッシュビートに、そして優しいコーラス。個性派だ!。
WライオンのVを中心にしたHR。かなり質は高く、独特の味あり。
キングオブ北欧! 哀愁の唄メロが涙腺を刺激する。
メタルゴッド、ロブの再デビュー。今風だがやっぱり高品質なHMだ。
エイジアタイプの爽やか美旋律プログレ。