シンセまで持ち出して、メロディをアピール。ドラマティックな一枚だ。
超ハイテク自己中心Bによる衝撃の一枚。
デビュー作。禍禍しい極悪スラッシュ。
ヤンス最初で最後のKB弾きまくり。クラシカル様式の極致。
黄金時代の最後を飾るハードドライヴィンな一枚。
後期NWOBHMの名盤。メロディックスピードメタルの元祖。
LAメタルはここから始まった。攻撃的な面の残るうれしい路線だ。
パワー溢れるパーティーソングから、少し哀愁のあるものまで、バランスよし。
ジューダスの影響を感じさせながら、新しい流れを予感させた衝撃の一枚。
ファーストミニアルバム。音質は劣悪ながら、曲は完成されている。
超レアなシングル。
サントラ調の壮大なロックオペラ。
デビュー作。
J・E・リーの超人的プレーが中心の、オジーのアルバム中最も様式美な一枚。
典型的初期北欧HR。いろんなバンドのパクリがもろばれ
若さ全開の1ST。未完成ながら質のいい哀愁HRを聴かせる。
サウンドは変化してしまったが、哀愁HRとしての質は高く "Think it Over" "Too Scared to Run" など名曲揃いで楽しめる。
完全にHR色を払拭した。しかしTOTOサウンドを確立した一枚。
NYの荒々しいHM。Vがロニーの従兄弟で、声もそれっぽい所がある。
声から曲からUFOクリソツバンド。とにかく激似。が、捨てがたい魅力あり。
最高にソリッドな高品質HMアルバム。いちばん””HM””している。
AORに路線変更したが哀愁溢れるフレーズに涙。
ご機嫌なアメリカンハード。
全曲サバス。B・ギルスのGをフュチュアしたライブ。
絵本を基にした一大コンセプトアルバム。
J・サイクスのパッション溢れるGプレーが充分に堪能できる正統HM。
プログレッシヴ色を薄め、ストレートなHRと珠玉のポップチューンで勝負。
驚異のライブ。
レインボウが哀愁HR路線に足を踏みいれた最初の作品。
NWOBHMが生んだ名作中の名作。クサ過ぎるほどのメロディーが最高。
オランダの古参HR。曲は地味だが、悪くはない。
メタル系アーティスト勢ぞろいのサントラ。
ジャーニー、カンサスの路線を受け継ぐサウンド。
最高傑作! ポップさとプログレッシブさとの兼ね合いが絶妙だ。
初期の叙情性と後期のソリッドなHRのちょうど中間。哀愁あり。
ハードにR&Rするサクソン・メタル。
当時のサーガは叙情&幻想的でかなり良い。
80/08/16 モンスターオブロックの海賊盤。
80/05/12 武道館の海賊盤。
サバスの弟バンドといわれているが、かけらも感じない。
カンサスの正当な後継者という触れ込みだが、魅力に乏しいのが実際。
ベスト盤第2弾。邦題「蠍団帝国」。やはり名曲ぞろい。
絶叫野郎G・ボネットを迎え、コンパクトながらドラマティックな作風。
M・ヤプス参加第一弾。現代HRに変身。M・シェンカーもゲスト参加。
ジェネシスのGのソロ。
Gary Moore 参加のアイリッシュ度の高い名盤。
日本公演のライブ。驚異の演奏力が堪能できる。
セカンド。1STの方が好きかな。