ポイズン型だがパワーメタルっぽさをうちだしたコンセプトアルバム。
より個性を確立した2ND。荒々しくも哀愁を感じさせる。
ヘヴィーでダークな印象。様式っぽいGの節回しは余り聴かれなくなった。
第2次北欧美旋律バンドブームの火付け役。素晴らしい出来。
オーソドックスな様式よりのメイデン型HM。気合いが少し入りすぎ。
サトリアーニのバックBのソロ。
様式よりのパワーメタル。典型的ジャーマンな部分もあり。
彼のイメージそのままのカラフルで変なフレーズ満載の一枚。
超ハイトーンVが悲しいメロを熱唱する曲はいいが、大半は明るい駄曲。
1STからのシングルカット。She's Gone / I'll Never Let You Go の2曲。
モーターヘッド+ヴァンヘイレン。アメリカのウルフズベイン。
正統派スラッシュの伝統をかたくなに守った一枚。
確かなテクに裏打ちされたパーティー・ロック。
魔可不思議な展開とメロを持った個性派ジャーマンメタル。
アメリカンな曲もあるが、泣きのバラードで救われている。
楽しいおちゃらけファンクメタル。だがクラッシック曲をやるなど、テクあり。
方向性を少し拡散させ、普通のHMっぽい所も出てきた。
クラシカル&ドラマティックなタイトル曲に涙。
複雑に構築された暗黒の音世界。知的な雰囲気と攻撃性の対比がグッド。
ブルーズHR。Gは結構現代的。
ツインGのリフを配した重苦しい感じのスラッシュメタル。
クランチに少々メロディを持ち込んだ作りがよい。
ドイツを感じさせないアメリカンな哀愁HR。
デヴィカヴァ風のVがこれでもかとブルージーに攻めまくる。いい曲多し。
テクニカルだが個性的なG、濁声Vが効果的なメロディックスラッシュ。
ヴァラエティに富んだ作品だが散漫さはない。スピードメタルナンバーが最高。
トライアンフの時の彼らしさがない。ただの明るいHRだ。
自らの余りにも巧い歌を初披露。ブルージーなテイストにメロメロ。
D・ウェインのスーパーVをフーチュアしたスッラッシュっぽいHM。良い。
ただのスラッシュ。
ON STAGEのテイク違いといった感じのライブ。
複雑な中にキャッチーなメロディ。でもちょっと考えすぎな所あり。
HMにとどまらない躍動感溢れるサウンド。完成度異常に高し。
昔のラジオ用に収録されたスタジオライブ。
直球型HMではあるがVのヘタウマさが味があって良い。
何でもありのミクスチャーロック。
R・グローバープロデュース。哀愁味を全面に出し、曲の良さが光る。
クリスマス企画盤。
P・ディアノを含む訳のわからない編成でのライブ。メイデンの曲がつらい。
確実なテクでメロウな曲を聴かせるドイツの新風。
ザクザクの攻撃的なリフに破壊的Vと超テクGがかつてない快感を生んだ。
ミニライブアルバム。
メタル系アーティスト勢ぞろいのサントラ。
デス・メタル・マスター。J・マーフィーの参加によって聴き易いサウンド。
アコースティックライブ。引き込まれてしまう魅力に満ちている。
B・ショウをVに迎えたどうでもいいようなライブ。
パワー・スピード、そして独特のストリート感覚。豊かなツインGもいい。
南部の香り漂うハイパワーR&R。甲高い声が好みの分かれるところ。