オルガンをフューチュアした70年代HR。BLACK SHEEP OF FAMILY収録。
ファースト。
余りにも有名な2ND。ダークなムードはこの頃にしかない。
ストレートなHRバンドとしての一面をのぞかせるいちまい。
最高傑作。
言う事無しの名盤。
WE ARE THE CHAMPIONにつきる!。
コンパクトな曲づくりに転向したが、名曲ぞろいである。
初期の名曲をほとんど網羅した名ライブ盤。緑と赤のカラーLP2枚組。
モダンなクイーンのすばらしい楽曲の詰まった一枚。
KIND OF MAGIC ツアーのライブ。
2、3曲彼ららしい曲がある。
昔のラジオ用に収録されたスタジオライブ。
最後のアルバム。タイトル曲はドラマティックで申し分ない。
泣ける・・・。透明感溢れる名曲の数々に、フレディの美声、ブライアンの魂のG・・
ジューダスの影響を感じさせながら、新しい流れを予感させた衝撃の一枚。
ダークな欧州型ドラマティックHMを聴かせてくれる。
難解な歌詞と独特のプログレッシブな構成が、近未来を感じさせる。
HMにとどまらない躍動感溢れるサウンド。完成度異常に高し。
マインドクライムを全部収録したライブ。
ちょっと暗めの精神世界を彼等以外だれにも成し得ない独自のプログレッシヴなアレンジで聴かせる。
エイジア風味のプログレッシブHR。大人の味あり。
パワー溢れるパーティーソングから、少し哀愁のあるものまで、バランスよし。
売れ行きはファーストに及ばないが、中身はなかなか頑張っている。
AOR寄りになったが、楽曲は充実。哀愁HRの傑作でもある。
P・ショーティノをVに迎え、彼のソウルフルな歌唱が楽しめる。
P・ギルバートのマシンガンGをフューチュアした1ST。
そのテクニックだけではなく、楽曲でも光るところを見せつけた2ND。
超高速ツインリードが炸裂!。彼らの魅力満載のライブ。
スラッシュ寄りの荒削りな音ながら、ハッとするメロディもある。
彼らの持つ変さと、ストレートなメロディの良さが見事に結実した傑作。
複雑な中にキャッチーなメロディ。でもちょっと考えすぎな所あり。
かっちりしすぎてラウドネスみたい。
ヴァラエティ溢れるメロディックHRの基本形。ロニーは鳥肌もん。
様式美は大作という概念をもたらした偉大な一枚。スリリングなプレイに涙。
"Kill the King", "Gates of Babylon"...未だに震えが止まらない。人生の一枚。
絶叫野郎G・ボネットを迎え、コンパクトながらドラマティックな作風。
LONG LIVE ROCK'N'ROLL ツアーの海賊盤。
80/05/12 武道館の海賊盤。
80/08/16 モンスターオブロックの海賊盤。
レインボウが哀愁HR路線に足を踏みいれた最初の作品。
AORに路線変更したが哀愁溢れるフレーズに涙。
80年代哀愁HRの王道中の王道。
ON STAGEのテイク違いといった感じのライブ。
フッカーーつ!! 和む。ドゥギーの歌も楽しめる。やっぱBLACK MASQUERADEだな
大阪のバンド。
泣きのバラードが印象的なプログレッシヴ。
コテコテの様式美!フロムアルゼンチン。