既に押しも押されぬ大御所の粋に達した感のあるアメリカン・ロック・バンド BON JOVI の 9th アルバム。 オープニングを飾るタイトル・チューン #1 "Have a Nice Day" が強く …
8th アルバム。(って、枚数的にはまだまだそんなもんだったのね/驚) 84年に登場した時はどっから見てもハード・ロック・バンドだったのが、"Keep the Faith" 以降はスッカリ垢抜けちゃっ …
本人たちが「"Slippery When Wet" や "New Jersey" に近い」とのたまってたとおり、いきなりの "It's My Life" は、マイナーキー主体の昔っぽい哀愁メロディック …
ハード・ロック・バンドから洗練されたアメリカン・ロック・バンドへ変貌。 楽曲の完成度はさすが。"Bed of Roses" 最高。
うーん、どっから切ってもBON JOVIだな。悪かないけど。 タイトルトラック1曲が至上の輝きを見せている。名曲。
憂いを湛えたA1がたまらない。よく聞いた。
哀愁ハードロック度アップ。
アメリカのバンドだなあと、思い知らされた一枚。圧倒的なメジャー感。
曲よし。元気も出るし、泣きもある。産業ロックになりえないところがいい。
名バラードのシングル