<売れ>に走ったのか、散漫で、曲にも魅力がない物が多くなってしまった。
なぜ!ファンキー路線に!
SKAGARACKのVのソロ。ポップめの北欧HR。K・マルセロがGで参加。
SWEDISH EROTICAのVに音楽性までもを乗っ取られてしまった感じ。
サイケさをより前面に出したが、メロディアスさもアップ。
第2次復活盤。R・アーチャーのハイテクなシェンカーっぽいGが面白い。
怒りのヴォルテージが極限まで上がった破壊的サウンド。
名作ICONに繋がる、メロディック・ゴチックの片鱗が垣間見える2ND。これもスゴイ。
流行に乗った?アコースティックアルバム。意外とVが合っていてたのしめる。
リズム隊を入れ替え再起を測る図るが、初期のパワー感をうまく出せなかった。
マインドクライムを全部収録したライブ。
かっちりしすぎてラウドネスみたい。
コテコテの様式美!フロムアルゼンチン。
宗教をコンセプトにしたヘヴィな一枚。彼らが持っていた様式の面が出ている。
クイーンの影響をモロに打ち出した哀愁の構築美HR。凄い!
様々な「死」をテーマにしたコンセプトアルバム。
オーソドックスなHR。コンパクトにまとまっている。
大陸的なスケールを持ったHR。哀愁ナンバーもいい味を出している。
フレットレスを操る凄腕Bを中心としたテクニカルスラッシュ。緊張感がいい。
暗黒な雰囲気を感じさせる様式美。女Vの歌唱も見事。
オーソドックスなヨーロピアンメロディックHR。Vが少々暑苦しいが許せる。
M・ヴァーニーの音頭の下、色々な人がブルーズセッションを披露。良い。 1. Baby Please Don't Go (Zakk Wylde) 2. Same Old Blues (Davey Pat …
ヘヴィーさの方に重点を置いた2ND。メロディックなVは変わらず。
ファンク色を少しだけ取り入れたが、ロック色も増してガッツィーな出来。
様式っぽさまでもを感じさせるドラマティックなパワーメタルに変身!
めざせSKID ROW ! というかんじでいきなりワイルドに変身。
A・ピトレリのかっこいいGが堪能できるモダンなHM。
様式のセンス溢れるGが魅力。
オリコン初登場ナンバー1にびっくり。北欧色の強い一枚。
哀愁が似合うはずなのになぜかそれをしないのが不思議。
期待に反して?すごくいい。LAメタルの王道。Gいいっすよ。
90年代のサバス。意識した無機質さがかっこ良い。
文句なく最高傑作。個性もでできて素晴しいバンドになったものだ。
暗い曲が少し減った。
普通のHMになってしまったが、一曲目が死ぬほど良い。
ボンジョヴィライク。Gはかなりうまいのではないか?
今度はVをフューチュアして、ブリティッシュな音を聴かせてくれる。
サトリアーニと、V・ムーアの中間の音。
クリエーター+シークレシーといった感じの一癖あるテクニカルスラッシュ。
整合感が大幅にアップ。クラシカル・スラッシュの旗手。
テクの応酬で聴かせるハードフュージョン。
一般にもアピールしうるほどに成長。泣き&美しさアップでこれは凄い!
ライチ・ミーツ・南部?少々埃っぽい正統派HM。
様式美Gを擁する、はちゃめちゃクロスオーバーバンド。
6曲目以降は素晴しい。表題曲は完璧な出来の超名曲。
初期の頃の良い意味でのキャッチーさがもどってきた。
暴力的な客が目に浮かぶ。全セット収録じゃないのが残念。
文句なく92年度の最高の部類に入る。泣きとさわやかさを両有する。