まさにネオ・クラシカル・ギター・インスツゥメントの幕開け!圧巻。
アメリカン哀愁&快活HRの究極の姿。17曲入りで捨て曲がほとんどなし!
コンパクトなHR路線に進んだが相変わらずの様式的小曲もあって、良い。
新曲を含むベスト盤。””LORREINE””は名曲。Gがいいっす。
シェンカー最後のアルバム。
退屈なHRアルバムを作ってしまった。
元ヴァレンタイン。相変わらずのジャーニーぶり。曲はフックが無く、退屈だ。
アメリカをターゲットにしたキャッチーな曲が並ぶが、これはこれでよし。
ザクザクの攻撃的なリフに破壊的Vと超テクGがかつてない快感を生んだ。
ギルモアの泣きが死ぬほど堪能できる。深くトリップする一枚。
クリスマス企画盤。
少しあか抜けたが、B級ハードポップからは抜け出していない。
泣ける・・・。透明感溢れる名曲の数々に、フレディの美声、ブライアンの魂のG・・
スラッシュ寄りの荒削りな音ながら、ハッとするメロディもある。
フッカーーつ!! 和む。ドゥギーの歌も楽しめる。やっぱBLACK MASQUERADEだな
一曲目が北欧の粋を集めた良い曲。後はふつうのHR。T・リジィっぽい
テクニカルだが個性的なG、濁声Vが効果的なメロディックスラッシュ。
オーソドックスなHR。コンパクトにまとまっている。
おしゃれにまとまっているが、彼らならではのダイナミズムも健在。
ブルーズHR。Gは結構現代的。
楽曲に比類無きまとまりを見せたコンセプトアルバム。
狂ったようにドライヴィングしまくる泣きを伴ったHR!
魔可不思議な展開とメロを持った個性派ジャーマンメタル。
器用貧乏人K・タンプリン率いる売れ線狙いまる見えHR。退屈。
西海岸風アメリカンHR。
デビュー作。禍禍しい極悪スラッシュ。
ラフなR&Rと様式HRが混在している。
ジェネシスのGのソロ。
ジャーマンメタル。オーソドックスな正統派。詰めの甘さがめだつ。
サトリアーニのバックBのソロ。第2弾。
OUT OF THE ASHESで決まりでしょう! 徹底したモダン・テクニカル様式で、有難うございました。
前作と打って変わって哀愁メロディを打ち出し、大成功。
三宅の素晴らしいGワークが冴えるドラマティックな1ST。
黄金時代のライブ銘盤。
より個性を確立した2ND。荒々しくも哀愁を感じさせる。
「泣き」に重点を置いた恐ろしいほどの完成度を誇る2ND。
最悪。史上最高にショボイ音の退屈窮まりないスラッシュ。
TRIUMPH が如何に優れたライヴバンドであるかを知らしめる素晴らしいライヴ! 悶絶!
幾らかストレートな手法を使用。アメリカ進出を意識した力作。
メタル系アーティスト勢ぞろいのサントラ。
故R・ローズをフューチュアしたライブ盤。
怒りのヴォルテージが極限まで上がった破壊的サウンド。
疾走するリフを中心としたパワーメタル。
勢いだけの脳天気パーティーロックといった感じ。
R・グローバープロデュース。哀愁味を全面に出し、曲の良さが光る。
サバスの弟バンドといわれているが、かけらも感じない。
ジューダスの影響を感じさせながら、新しい流れを予感させた衝撃の一枚。
彼らの持つ変さと、ストレートなメロディの良さが見事に結実した傑作。