ジャーマン・メタルの鏡。美味しいメロディの洪水。超強力盤。
一転してブルーズ・ギタリストになってしまった。力強いプレイはそのまま。
ちょっとだけC級から抜け出して、「その辺のジャーマンバンド」に成長した。
ヨーロピアン・クロスオーバー。
つまらん正体不明のハードぽっぷ。
あまりにも正攻法で単純なスラッシュ。
元気がありつつ泣きも忘れない。なかなかテク派のGもグッド。
2NDへの布石となるミニ。
曲にフックが無くなってしまい、退屈な一枚となった。持ち味の元気もないし。
LAメタル型。Gはテクあり。パワーもあって、曲も良し。解散して至極残念。
正統派への接近が見られるが曲は甘くなった。
ストライパーの弟子という感じ。
ゲストGのダグが良い仕事をしている。前作よりアメリカっぽい。
Gで参加のダグはやり良い。<テンプテーション>は名曲。・
再びパープルを辞めてのソロ。大人のHRが中心。
わけがわからん。フランク・ザッパがすきなのだろうか?
ヤニック・ガーズの加入で、今までなかったラフさを導入。ブリティッシュ。
初のフルレンスは、地味なものになった。が、ブルースベースの本物の味有り。
ブリティッシュの風味溢れるブルージーなHR。オーソドックスながら良い。
ライヴだとついついワイルドになってしまうジョン・ノーラム。
元トーキョー・ブレード。全然違うハードR&Rをやってるけど。
映画ヤングガンそのままの世界。印象的な各曲のクオリティーは高い。
メタルゴッドが放つとどめの一撃。スラッシュと比較しても遜色ないパワー。
コンパクトな佳曲を揃えたカナダの小型ヴァンヘイレン。あっちより好き。
魔女狩りを題材にしたストーリーアルバム。 屋台骨 Mickey Dee 脱退の痛手をものともせず、上質のダーク&ドラマティックな世界を提供してくれる。
親しみやすい歌声と摩訶不思議な雰囲気。あっさりとテクニカルな名人たち。
HMちっく。様式Gが良い。
最高の泣きを聴かせる。
暴走気味だった前作までとうって変わって整合感を打ち出した。
復活!ジューダスのペインキラーを意識した極端にHMチックな仕上がり。
キッスライクな明るいハードR&R。
前作と同じ。北欧の哀愁のムードは満点だが、ギターがあまりにもへた。
速弾きGを擁するPOPなHR。
CD2枚組ベスト。
御洒落なAOR路線になってしまった。
初期クインズライチ路線。
典型的ジャーマン・メロディック・スピードメタル+パンク。
突如歌ものに変身?ドライヴァーみたいだったら良いけどただのPOPだ。
往年の NWOBHM を感じさせる質実剛健な感じ。意外と様式より。
ベテランミュージシャン達による典型的産業ロックプロジェクト。
紛れもなくマーティのベストプレイがギューッとつまった名盤中の名盤。
石の上にも三年。なんだか大御所のような風格さえ身につけてしまった。
極めてメタリカライクなバンド。オリジナリテイは皆無に近い。
ジェフ・ベックなどをほう沸させる。
一発録りLIVEでありながらこの完成度!
女向けと言うが、クオリティは驚くほど高い。哀愁溢れる曲がいっぱい。
ハードさに磨きがかかり、ドライブ感溢れる 1988 年のライブ。
D・レパードの弟分らしいが、地味な仕上がりとなった。