はっきりとしたメロディーのPOPさが魅力だった。
外見より質の個性派。ウリに影響を受けたGは、タメばっちりで流石。
ハイクオリティなHM/HRをヴァラエティ一杯に聞かせるスパニッシュ
初期Qライク型テクニカルHM。フックのない曲が異様に退屈。
これぞメタル・フォー・ヘッドバンガーズ!ソリッドかつ切れの良い良質HM。
哀愁のメロディ満載の「産業ロック」的HR。北欧エッセンスが美味しい。
怒りのエネルギーがほとばしるノイズ攻撃。R&Rでありながら攻撃的。
マッコーリーを迎え、復活第一弾。違和感はあるもののマイケルらしさもあり。
コンセプトアルバム。魅力的なメロディを持ち前のキャッチーさで聞かせる。
日本プログレの金字塔。余りにも繊細な構築美!
元FORTUNE(USA)。適度に哀愁の有る、クオリティの高いアダルトHR。
バンド自らのキャパシティーを拡げるがごとくヴァラエティーにとんだ力作。
ジャパニーズプログレッシヴ。
落ち着いた大人のHRの名盤。古さを感じさせないアレンジ。
クラシック派の、イタリアン・プログレ。バロック音楽の影響大。
ブルース初見参。名曲も多い。
様式派パワーメタル。演奏のグレードは高い。
スーパーテクニックと感情が同居した凄い奴。スティーヴ・モーズッぽい一枚。
マカパインの弟子。エモーショナルではないが、クラシカルな曲は一級品。
名曲 NOVEMBER IS GOING AWAY を収録。それだけで価値あり。
メタルゴッドの自覚のもとに作り上げたであろう、HMのお手本的な一枚。
ベスト版!
まさにブリティッシュHMの王道!スラッシュでないヘッドバンギングメタル。
端々のフレーズにしか良さを見出せない・・・。残念。
ミニ。
ついに素顔を晒した転換作。内容もキャッチーでなかなか。
プロダクションに凝った曲が多く、作風は良いのだが、曲が退屈。
まさに暗黒舞踏メタル。Gが正統派なので聞きやすいが、複雑。
HM路線を突っ走る、メタルQUEEN。良い曲多し。
名曲 ASHES TO ASHES 一曲がギラリとひかるNWOBHMの名盤。
ほとんどソロ名義のよりシアトリカルになった一枚。クオリティはたかい。
新曲が余りにつまらな過ぎる。
随分POPになってしまいました。R&R系なこともやり出した。
クラシカル有り、グルーヴ有りで、焦点が定まっていない感じ。音も悪い。
北欧、哀愁、テクニカルと、揃っているはずなんだが、曲がねぇ・・・
NWOBHM末期に現われた。この時期にありがちなおどろおどろしい展開。
まさに現代スラッシュメタルのバイブル。メロデイーとの融合。
何から何までクイーンにクリソツ!
幾らか現代的になってしまったプレーは残念だが、曲はよい。特に一曲め。
普通のさわやかなアメリカンHR。
A-1のみいい曲。Vはロニーっぽい。何の取り柄もないハードめのロック。
名曲シングルのピクチャー盤。
パワー・メタルの王者としてのまとまりを見せる。ちょっとスリルに欠ける。
シアトル系にしては聞きやすく、ハイクオリティー。
復活第一作。スリリングながら泣きを忘れないメロディに涙。
散漫になってしまった。何かを見失った感じ。
確かな演奏力と、ここぞというときのツボを心得た泣きのキメがハマるデスラッシュ。
呪術の香りに包まれた、テクニカルなプログレッシヴ・デス。Gすんげーうまい。