いきなり急成長してびっくり。美味しいメロも有るし、タメも出てきて。
あまりにも凄過ぎる IN THE MIRROR。我を忘れて聞きまくった。
全盛期の大仰なアメリカン・プログレッシヴを再現!たまらんっス。
適度なPOPセンスを身につけてしまったために、最高傑作になってしまった。
もう往年のパワーは皆無だが、腐っても鯛。
SYMPHONY XのGのソロ。クラシカル、プログレッシヴなGインスト。
ダークなパワーメタル。
キャッチー且つ泣きのコッテコテの北欧様式美!ここまでやってくれれば本望だ。
Gはうまいが曲がいまいち。
多少複雑な展開を取り入れながらもオーソドックスなスラッシュ。
男っぽいハードかつキャッチーなサウンド。
数少ない様式派として、その名に恥じぬ一枚。コンセプトアルバム。
普通のHMに、少しだけスラッシュのスパイスを効かせた感じ。
得意のナイーブなメロディーが影をひそめてしまった。
再びパープルを辞めてのソロ。大人のHRが中心。
正統的なパワーメタル。メイデン+メタルチャーチという感じ。
デビュー作。ジェネシスがハードになってスティーヴ・ヴァイが入った感じ。
当時18才だが、若いわりにはではなく本気でうまい。クラシカル。泣ける。
2枚組ベスト。
ソロ名義だが、これこそがエイジア。スリリングだが心暖まる一枚。
今聴くと、この頃からなにも変わっていないのがわかる。
名曲目白押しのコンパクトだが深みのある名盤!
もう一つのカンサスといっても過言ではない。ゲスト参加のロニーも見事。
初期の海賊ライヴ。音質劣悪。
4THアルバムは少しコアな感じになった。しかしあまり変わりばえしない。
これまたキッスの魅力を満載。
アメリカに染まりつつも、クオリティの高いハード・ポップ満載。
キッスライクな明るいハードR&R。
代表曲の集まった最高傑作。
典型的ジャーマン・メロディック・スピードメタル+パンク。
よくなってはいるがいまいち良い曲が少ないんだな、これが。
撃剣霊化の英語ヴァージョン。DREAM FANTASY が名曲。
イエス色を強めた2ND。曲はつまんなくなった。
スラッシュを変な風に解釈してしまってペラペラの変な音。イメージは良い。
師匠はTNTとすぐにわかる。しかしこれだけ良い曲を書ければ文句無し。
超難解なハイスピード・クラシカル・プログレッシヴ・スラッシュ。
復活第2作で完全蘇生! ドラマティックなツインGの泣きの煽りが強烈。
全曲アコースティック。哀愁のGが堪能できるが、ちょっと飽きたりする。
オーストラリアから登場のメタリカフォロワー。
G・ボネットの絶叫が悲壮感を高める。マイケルも暗く泣きまくる!
まさにキング・オブ・へなちょこ!情けない裏声Vと曲芸Gに絶句。
名曲シングルのピクチャー盤。
ヴァンヘイレンっぽい。
超複雑な変拍子に絶句。その上リフも超ヘヴィー。
アダルトな感覚溢れるプログレッシヴハード。
ハスキーでパンチのある歌声。
攻撃的、テクニカル、プログレッシヴなフュージョンだ。G・ムーアが絶品。
期待大はずれ。金を還して欲しい。