日本語HRの傑作。良く口ずさんだ。
VがI・パリーに交代。残念だが、彼も死ぬほどうまいのでいいか。アコースティック。
ポップだろうが名曲揃いには違い無い。J.ノーラムには続けて欲しかった。
気合いの入った地を這うようなサウンド。暫くして聞いたらきっと良いと思う。
独自の方向性を明確に定めつつある。プログレッシヴなHM。
彼等のパワーを封じ込めたライヴ。プリーストのカヴァーは見事。
だめだよ、キッタカ、こんなん作ってちゃ。ゼンゼン違うって!
ゲイリーも良いが、グレン・ヒューズが良い味出してる。
大仰な展開が心地よい。心休まりつつスリリングな音。
震えがくるほど凄い歌声。北欧のミュージシャンと作成した傑作ソロ作。
LAメタルの一群としてデビュー。そういうサウンドでもある。
86年当時には珍しいメロディックなスラッシュ。
この人独得のわけのわかんないところが爆発。A-1は良い。
VにオーメンのC.ファーを迎え、曲も充実。テクニカルなGの魅力いっぱい。
G弾きまくりの展開の複雑なHM。
中近東フレーズいっぱいのテクニカルなサウンド。結構メロディアス。
下手。よくもまあぬけぬけとソロアルバムなんぞ出せたものだ。
北欧の美味しいメロディはたまに顔を出す程度。悪くはない。
サバス風からポップまでバラエティーにとんだ構成。
邪悪なロニーが最高にはまっている。泣き度は前作より上。
飛躍的に成長した2ND。引きも備えたドラマティックなつくり。
大作は聞きごたえ有り。あとはちょっと...
BILL BRUFORDのリーダーアルバム。テクニカル。
普通のHMになってしまったが、一曲目が死ぬほど良い。
元メガデス。元々歌いりだったのを、無理矢理インストにしたのがもろばれ。
J・ハイズマン率いるテクニカル・ハード・フージョンバンド。G・ムーアも。
超ゴージャスな音像で構築される、悲しみに彩られた吸血鬼伝説。泣きのブラック。
よく考えられた構成。かなりメロディック。クオリティーは高い。
まあまあ。
あの曲以外は結構カヴァーディル/ヒューズの色が濃い。
文句無し最高傑作。ここでのLEPSは強力なHRバンドだ!
スレイヤーの物真似だが、クオリティーはめちゃ低い。
笑えるほどにパープル。Vはもろギラン。
ソロ名義第一弾。Dはボビー・ロンディネリ!売れ線だなあ。
GREAT! 硬派ぐりぐり系プログレに、KINGS X風の聞きやすさをMIX。凄いよ。
「売れ線」とか言われながらも、クオリティーは相当高い。
垢抜けて、アメリカのバンドのようになった。
彼等の集大成といえる素晴しいアルバム。繊細かつダイナミックな構成。
さらに表現力を増した2ND。かっちりまとまったスリリングな曲が並ぶ。
楽器同士のインタープレイが熱い!。グルーブ感溢れる変わり種プログレの名盤。
随所にちりばめられたアイリッシュメロディが郷愁を誘う名盤。
ちょい退屈なプログレッシヴ・パワー。
熱狂のライヴ。グレンのVOはもちろん、二人のGが素晴らしい。
暗めの曲調が今とは明らかに違う。一番好き。
熱唱Vと様式Gが超美味しい、モダンなドゥームHM。
第一印象は劣悪だが、独特の退廃感がサバス精神を感じさせ、気に入ってる。
歌ものの様式HR。かなりYNGWIEっぽいが、MASIならではのプレイが味。
静かめの曲に新境地を開拓。だが従来の路線の曲はパワー不足。